★FC熊野コーチ日誌★
ここはFC熊野コーチ群が、練習・試合の様子を皆様にレポート報告する場所です。
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2009/07/26(日) フレンドリーマッチ(5年生)
昨日のリーグ戦に続き猛暑の中フレンドリーマッチが行われました。久しぶりにゆっくりと5年生の試合を見ました・・・。
vsブルーイーグルス 3−2 WIN!
人数の関係で8人制の試合でしたが相手のFWに先制点を奪われ苦しい立ち上がりでしたが、左サイドから今日キレキレのアツヤが同点ゴール!その後特別招集のBタク&シュウトの活躍もあり逆転しました。この試合の失点はディフェンスのミスからで、相手のFWに対して1対1の場面を作ってしまった点は良くなかったです。相手のFWは一人で前線に張っていたので必ず2人でマークしてボールを触らせないように出来れば良かったと思います。その為にはマークする人がしっかり仲間を呼ぶ事・またGKから指示する事を忘れない様にしましょう。
vs九曜 3−2 WIN!
この試合も相手の人数に合わせ前半8人制・後半9人制と変則な試合となりました。この試合も相手のカウンターでサイドを崩され失点!その後コーナーキックからゴウがヘディングを決め同点!試合は一進一退のゲームでした。ただ確かに暑さもあるけれど守備に戻らない為結構危ない場面を作られていました。8人制では一人が守備を疎かにするとそこから崩されます、暑くて苦しいのは相手も同じですので攻撃に行ってもしっかり守備に戻る様にしなければいけません!
また今日の様に暑い時はなるべくボールを動かして相手を走らせる事が有効です。その為にはボールを持った人にサポートに行き、スペースでボールを貰うようにすると良いでしょう!その為にも普段からパス&トラップの練習が必要です、この夏休みにたくさんボールに触りましょう。今日は数人が休んだりベストメンバーでの試合が出来ませんでしたが、そんな時こそ皆でカバーしてチーム力アップを目指すように頑張りましょう・・・・・Y・A

2009/07/25(土) バイシクル&フレンドリー(4年生)
昨日までの梅雨に戻ったかのような天気でしたが、本日は眩しい日差しが戻り絶好のサッカー日和になりました。
夏の大会が終わり気持ちを切り替えバイシクルリーグ再開となりました。
vsシャークス 8−0 シュウト×3 ナギサ×2 ツヨシ ハルキ ヒロム
今日は「チェンジデー!」と称し普段ディフェンスの子供を前に配置をして試合に挑みました・・(笑)。開始早々に「やられた!」と思う危ない立ち上がりでしたが次第に落ち着きを取り戻し3分・14分とシュウトがゴールを挙げ前半2−0。後半はいつものポジションに戻したら攻撃力に勝る熊野の猛攻で6点を奪い8−0で勝利!特に後半のツヨシのロングシュート&ヒロムの(スーパーレフティー!)の得点が見事でした・・(*^^)v
vsレパード 5−1 ハルキ×2 ミサキ×2 ナギサ
本日2試合目は現在一番フィットしているポジション&メンバーでスタート。開始早々にハルキがボールをカットしてドリブル突破からゴールを奪い最高の滑り出しが出来ました。その後も早いプレスでボールを奪いサイドから崩し前半に5点を奪う勢いでした。後半はメンバーチェンジをして迎えた5分、相手コーナーキックをよけた背中?に当たりリーグ戦初失点・・(T_T)
クリアー出来ただけにもったいない失点でした。その後は何時もの悪い所で中盤が手薄になり相手に自由にさせてしまった点が反省点です。そのせいでリズムが崩れ後半は得点を奪えませんでした。現代のサッカーは「中盤を制する事」がとても大事で苦戦してるゲームはそこが負けている事が多いので今回も良い勉強になりました。
フレンドリーvs大谷口小
6−0 リュウマ×2 ヒロム×1 シュウト ヨウタ ミサキ
バイシクルの間にフレンドリーマッチがあり、来年から参加する大谷口小と試合を行いました。力の差は歴然ですので今回は3年生がどの程度出来るかテストを兼ねてみました。
すると前線のヒロム・リュウマ・ハルヤの3人が頑張ってくれ楽しい試合でした。今回キーパーはシュウト、「自由にやって良いよ!」と言ったら低学年のゴールデン戦?の様に「キーパーが居ない!何処?」って前線まで上がりゴールまで決めて来ました(笑)。この試合ではもっと積極的にゴールに向かって行って貰いたかったですがまだまだですね!もっとディフェンダーも攻撃出来るようになりましょう。・・・でもある意味楽しい試合でした(笑)
今日は惜しい失点をしてしまいましたが次回からまた同じ事を繰り返さないようしっかり守り勝ち続けましょう。 Y.A

2009/07/21(火) 大会最終日 高学年
<高学年>
7月12、19、20日と続いた夏の大会が終わりました。
今年は珍しく雨天での延期も無く、予定通り進みました。そして、何と言っても『準優勝』という素晴らしい結果をもたらし終了致しました。
熊野イレブンサッカークラブ始まって以来、高学年初のトーナメント決勝進出…。2年前の冬の大会で3位・メダルという記録を更新する事が出来ました。
もちろん優勝したかったですが、決勝で当たったビートルはリーグ戦等で勝ったり負けたりという実力伯仲のチームで、今回惜しくも1点差で破れてしまいました。2点先制され苦しい試合になっていましたが、今までに3点取られ4点取り返したという試合もしたことがあるみんなは最後まで諦めず果敢にゴールを狙い1点は取り返しました。しかし同点にする前に終了のホイッスル…。
結果を追求する事はとても大切な事だと思います。しかしそれよりももっと大切な事・『最後まで諦めない』。そのことが今大会通して見えました。それが今の熊野の強さの秘訣だと思います。技術や戦術が他のチームより優れている訳ではないですが、気持ちは確実に上回っていると思います。そういう試合をすれば、見ている人の心を動かし感動させたり魅了させたりする事が出来ると思います。
 試合終了共にピッチに倒れ込み悔し涙を流している姿、まさにサッカー人、スポーツマンの姿でした。
 この借りはきちんと返さなくてはいけません。合宿もありますし、課題を明確にして更なるレベルアップを目指しましょう。
 連日、応援に来て頂きました関係者の方々、観戦していてプロ並に代表戦級に興奮して頂けた事と思います。またあのような試合をし、今度こそはフラッグを取れるよう更なる応援・ご協力をよろしくお願いします。
Nice play! Nice game!  No.14 O

2009/07/20(月) 夏の大会最終日
<低学年Aチーム>
◆RESULT■□
@ vs フナトアミーゴA  1-1 (リュウト) PK2-4 ×…第3位
■□RESULT◆
いよいよ大会も最終日、低〜高学年、女子、各カテゴリー運と実力を備えたチームが9:30のキックオフに向け黙々とアップする光景は、初日のお祭り騒ぎな喧噪とはまた違った独特の雰囲気…これがたまらんのです。まず今回もこの舞台に連れてきてくれた子ども達に感謝しながら目覚めの深呼吸。
比較的クジ運に恵まれここまでは順調に、しかしここからはこれまでとは違う次元の戦いになる準決勝。ここまで繰り返してきたコーチのアドバイスも、スタメンも、すべてはここから先の戦いのためのもの。「さぁ今日も二試合!」と全員の気持ちを一つにしてセミファイナル、フナトアミーゴ戦に臨みました。
前半から熊野らしい積極的なサッカーを展開、のちにビデオで確認、計測したところ何と15分ハーフのうちなんと12分強におよんで相手コートでプレーをしていました。ただこれまでと違ってゴールが…遠い。(; ̄^ ̄)ん〜
比較的全員でボールにプレスするアミーゴ、かたまりから抜けたボールをカンタやリュウト、ユウシが運ぼうとするも相手の#5の選手に素早くチェックされこれまでのように自由にはさせてくれません。そして全員プレスのアミーゴの高いディフェンスラインに対応できず、中盤からのボールへ飛び出せばことごとくオフサイド、これが実に5回。また集団プレスの相手が比較的拡散するチャンスが計6回のコーナーキックでしたが、計6本中4本がペナルティエリア内のグッドポジションに供給されるも触れ(ら)ない、ノータッチでグラウンドにバウンド、慌てて詰めるも時遅くザザッと群がるディフェンスに阻まれあと一歩モノに出来ない。と、相手陣地に押し込んでいながら決定的なチャンスをつくれません。そうこうしているうちに、アンラッキーなフリーキックを自陣で相手に与えてしまったところで出てきたアミーゴのキーマン「速くて蹴れる」#5。ここまでの彼の2年生とは思えないゴールキックの弾道からして絶対的ないやな予感、予感的中の素晴らしいキック(おぉ〜あそこから届くか!?)、カイトが弾いたところを混戦の末押し込まれ今大会初失点そして初めて先制される展開になりました。
「大丈夫、負けていない。攻めていたのは熊野だ。」と挑んだ後半も前半同様10分弱/15分ハーフをアミーゴサイドに攻め込む全員攻撃。解き放たれたドリブラーソウタが、交代投入のユウトが、ショウスケが、レイが必死に身体で運ぶ。全員で必死に守る、蹴る。ただ「追いつかなきゃ」の焦りが蹴る&運ぶ方向を相手へ相手へと固まりの方向へと…ボールが出ない。このままではやられる…決して選手よりも先にはあきらめない指揮官の頭にもそう過(よ)ぎったその時、まさにラストワンプレー、右混戦から切り込んだソウタからのこぼれ球をゴール前左のユウトがおさえ再びソウタに戻ったボールはリュウトへ、シュート!弾かれてなおリュ(シュ)ート!転がる抜ける点々と…ゴ〜〜〜ル!!
メッタンコ━━.+゜ヽ(o`・∀・´)ノ.+゜━━ゥレシィ!!
あのね…本っっっっ当に良く追いついた。感動した。(涙)
さてその後はPK決着、結末はどうなったか?…は冒頭RESULTの通り。でもそれは関係ない、今回に限ってはね。全身全霊を賭け頑張ったカイトにイタリアの至宝ロベルト・バッジオ選手の名言を捧げよう。「PKは決めることより、挑む勇気の方が尊いんだ。」
惜しくも準決勝敗退、みんな涙、涙、小熊なりに負けた事実が悔しいんだろう。コーチも涙、でもコーチの涙は安堵の涙。それは君たちの最後まであきらめず戦った立派さや、そして敗れて涙する「サッカーにかける情熱」を確認できたことに安心し…おもわず涙。噎(むせ)び泣く小熊達、心の汗が大粒の涙となり…そう、♪涙の数だけ強くなれるよ-from tomorrow-♪なのであれば、それもまた良しなのだ(ゝv・))9 +
自分と仲間を誇れ、小熊達!準決勝敗退?いやいや運も紛れもある低学年夏大会で一年生大会に続いてメダル獲得は立派だ。実力を出し切っての結果ならば、自分の中では「てっぺん」だ。
(・∀・)チゴイネ!
そして立ち上がれ小熊達! 夢や目標を達成するには1つしか方法がない。小さなことを積み重ねること。君たちには、そのために一番必要な才能、「がんばる才能」に溢れている。そのことが分かったことがこの大会の一番の収穫です。大好きなサッカーにその才能をぶつけてくれ。
そう、だって夏休みははじまったばかり。大会の記録を絵日記やサッカーノートに残したら、今日から元気にボールを追え!この夏、「サッカーボールが足下になかった記憶がないよ」ってくらいにね。
みんな、保護者の皆さん、第三位入賞本当におめでとう!そして本当にありがとう!
+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゜・:*☆ KOBA

2009/07/19(日) 夏の大会3日目
<中学年A>
大会も3日目となり今日2試合勝つとベスト4に残り明日の準決勝・決勝と進む切符を手に出来るか?厳しい戦いとなりました。
vsシルバーフォックス 5−0 ミサキ・シュウト・Bタク・ジオン・ハルキ
この試合に勝って次の高島平Aと・・・。開始から気合は入りましたがちょっと空回り?(笑)ペースを握り相手ゴールに迫るもなかなかゴールが遠い感じでした。そんな不安の中ミサキが先制点を叩き出し前半1−0。「こんな試合良いのか?」とキツイ激を飛ばし後半に・・・。すると目が覚めたのか、後半は完全にボールを支配し得意の形が出始めゴール量産し5−0でベスト8に進出!
vs高島平A 0−1
今大会最強軍団の高島平Aチームとついに戦う事となりました。
試合前に「コーナーキックは要注意!」と警戒はしていましたが前半5分のファーストコーナー、これがスローモーションの様に
熊野のゴールに入ってしまった。別に相手をフリーにしていた訳ではないが・・・相手が上手かった。1点ビハインドになり「ちょっとヤバイ雰囲気?」でしたが全員気持ちを切らさず追加点を与えない!後半は風下になり押し込まれるかと思いましたが、逆に熊野が押し気味で一進一退の攻防でした。そんな中に決定的なチャンスがあり、トップで張っていたBタクにパスが通り抜け出し「同点ゴール!」と思われたが残念オフサイドでした。
結局そのままタイムアップとなり残念ながら敗退してしまいました・・・・(涙)。
試合後ミーティングをして「食事にしよう!」と声を掛けたが子供達はなかなか動かない、それだけ必死に戦ったのでしょう・・・お疲れ様でした良く頑張った!
でも、負けは負け!相手と互角に戦えるがプレーが熊野は軽い感じがします。「何故軽いのか?」それは相手に対して先に体を入れる事とか当たり負けない様に腰を落とす等やはり1対1の強さの差が高島との差でした。夏はこれで終わりましたが、今年の冬までもう一回り強くなって再度チャレンジ(リベンジ?)しましょう!そして3日間応援に来て頂き本当に有難う御座いました、結果は残念でしたがこの試合は「決勝戦」位良い試合でした。
コーチの中では「銀メダル!」です(笑)  Y・A

<低学年Aチーム>
◆RESULT■□
@ vs 志村東Jr B 9-0 ○ (カンタ×3 ジン レイ ユウシ ソウタ カイト ショウヤ)
A vs 向原シャークス 9-0 ○ (カンタ×5 リュウト×2 ユウト ソウタ)
■□RESULT◆
今日も全員で頑張った結果二試合を勝ち進み、ベスト8→4(3位確定)となることが出来ました。ここまで一年生中心の対戦相手だったり、相手が10人だったりしたことは正直運に恵まれた結果(ということで試合の総括は今日は無し。)ともいえますが、人生運の総量は決まっているもの、この夏大会は「運も実力のうち」と大いに喜びましょう。゜+.(・∀・)゜+.゜イイ!!
さて4/32チームとなった最終日、向かえるは高島平&北前野といった板橋区の古豪強豪チームを下してきたフナトアミーゴ。また同じベスト4には本大会の「死のリーグ(山)」を勝ち上がってきたブルーイーグルス、熊野の宿敵(とも)桜川と何れも準決勝、最終決戦にふさわしい顔ぶれです。繰り返しになりますが、こういう素晴らしいライバルチームと戦えるステージまで登ってきたこと、そんなまだあどけなさの残る低学年Aのみんなを大いに褒めてあげたいですねΣd(゜∀゜d)ォゥィェ!!!
今日までは一試合でも多く。明日は…一つでも高い位置へ。
明日からが本当の開幕、思う存分腕試しの機会だからこそ、これまでやってきた熊野のサッカーをまずは準決勝フナトアミーゴにぶつけるのみ!!
決戦は海の日、伝説の大波がやってくるぞ!
ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃KOBA

2009/07/18(土) 夏の大会2日目(中学年)
本日荒川のグランドで中学年A・Bの試合が行われました。天気は曇りでしたが朝から蒸し暑い1日となりました・・・・。
<中学年A>
vsゴールデンB 9−0 Bタク×4 シュウト×2 ミサキ ジオン ヨウタ(幻ゴール? ハルキ)
今日の相手はゴールデンBチーム、当然負けられない試合でしたが何点得点を奪えるか?明日に繋がる試合が出来るか楽しみでした。熊野Wツインズを左右に分け相手を惑わせる作戦?でしたが
前半は相手のサッカーに合わせてしまい前半7分のコーナーキックからシュウトが決めやっと1点。その後も「前に前に」の意識が強すぎ本来のサッカーが出来ませんでした。
前半は2−0、後半はベンチスタートの3年が入り、「ボールをサイドに散らせ!」の指示からボールが動き出し、あっと言い間にBタクがハットトリック!特に2点目のキーパーと1対1をループで決めたシュートは見事でした。ボールがサイドに行くようになったらゴールラッシュ!後半だけで7得点!9−0で快勝しました。でもボールを持っている周りの選手からの「声」がありませんでした。「ボールを落とせ・サイドチェンジ等」もっとゲームに参加しても良いはずです。今日は相手がBチームなので良いですが、強敵相手はもっと厳しいですから周りの協力が必要となります。頑張りましょう!
それにしても、終了間際のハルキのシュート!打った直後にホイッスルでゴールに入りましたが・・・・残念タイムアップ・・幻に・・(笑)
明日の相手はシルバーフォックスです、きっちり勝ちそして高島平Aチームとベストなゲームをしましょう!  Y.A

<中学年B>
vs北野A ●0−0(PK戦2−3)
4年生中心の北野Aに対して、熊野は3年生それもいつも真ん中で活躍の3人がAチームに抜けたメンバー13名。 しかしそれでも、なんとかできるという気持ちが皆にはあったはず。練習でも十分頑張っていたし、コーチは行ける予感は感じていました。
 そして試合はその気持ちに十分こたえてくれた内容でした。試合前コーチは言いました。 11人制では試合中サボる事が出来るけど、相手より多く動けばそれだけ有利になるんだよ。30分サボる時間を無くし、皆が動けば良いんだよ。 結果は4月から必死にやったトラップやパスは未だ良くない部分はあるけど、相手より動けていたし、走っていました。 カズキ・ハルカの必死な守り、声も出ていたよ(OK!) リュウマ・ハルヤの相手に負けないドリブル、GKシンの頑張り。みんなが必死に頑張っていたけど、ゴールは僅かに熊野に向いてくれなかったね。 しかし、約束した皆が動くサッカーができていました。 但し、まだ仲間がボールを持ったときに、そのボールをもらう動き、ボールが来たときにボールを止める、けりたい方向にきちんと当てるという事が足りなかったですね。 結果は最後まで攻めて守ったけど、スコアレスドローでPK戦、1番手アヤトが決め、GKリュウマが2人を止めた、熊野に神様が来たー・・・かな? しかしその後連続して決められ結果は2−3で敗戦。 残念だけど、悔しいけど、勝ちたかったけどよくやったよ。リュウマの涙はまた強くなれる3年生の気持ちを表していたね。
この大会のベストゲームでした。 最後に北野の子供が挨拶でこう言っていました。 ”熊野本当に強かった、俺らメチャ危なかったけど、楽しかった。勝ててよかった・・・” 
応援のお母さん・お父さん・コーチ、そして相手のチームもきみ達全員を認めたゲームでした。 悔しい気持ちは明日からの練習で頑張ろうね! 
暑い中応援の皆様、本日もありがとうござました。 3年生は、結果はともかく十分に期待に答えてくれたと思います。
中学年Aは、是非最終日まで頑張って貰いたいですね。A.H

2009/07/14(火) 夏の大会1日目(低学年)
<低学年Aチーム>
◆RESULT■□
@ vs ゴールデンB 13-0 ○ (ソウタ×5 カンタ×3 リュウト×2 レイ×2 ジン)
■□RESULT◆
まずは初戦突破おめでとう、全員で頑張りました!(>・_,< v)ブイ!
と、危なげなく大勝した初戦ですが相手は一年生、結果に浮かれず内容についてライブ所感+ビデオ検証で振り返ってみましょう( -人-).。oO
まず素晴らしかった点を2つ。一つは(特に前半は)各人がポジションを意識し、一年生のありんこサッカーにあまり引きずられることなくゲームを展開できたこと。特に良かったのは前半で、得点を見るとすべて小鰯の群れのごとく迫り来る相手の集団を左右にかわしたスペースで決まっています。仲間の名前を呼ぶ声も結構聞こえました。もう一つはベンチでの控えの選手からのコーチング。試合開始前に「何点とっても常に0-0のスコアだと思いなさい。」と約束した試合でしたが、得点のたびに「○○ナイスシュート!」というかけ声と同時に「まだ0-0だぞ!」とハッパをかけてくれていました(周囲は何のことだ?って顔をしていましたが(笑))。
改善点も二つほど。一つはクロスボール、特にカンタやユウシのサイドの攻防からくるクロスでは決定的なチャンス逃したシーンが3度、確実にクロスボールがやってくるとわかっているコーナーキックに誰も触らない、触れないというシーンが4度。しかも全て腰より下のボール、これはもったいないオバケがでちゃうぜぇ〜。二つめはヘディングをよける「ヘタリング」なシーンがちらほらあったこと。チャレンジした末のミスという場面もあったけど、キーパーのパントキックでも、相手のクリアボールでも、スローインでも、ボールをよけない、怖がらない。一つめのクロス、二つめのヘタリング、今回の試合ではどさくさに紛れて目立ちませんが、どちらも「二年生の強豪チーム相手では」確実に“試合の流れと結果”に致命的なダメージを与えます。特にヘディングの「ヘタリング」、この癖がついてしまうと今後の中学年以降のプレースタイルにも影を落としますので絶対にダメ。逆に大会で気持ちが高揚している中で勇気あるヘディングができれば以降良い癖となって武器になります。
といっても試合後のミーティングをみるに、今の二年生はほとんどの子が前述した改善点について理解している様子でした。まずは自分たちの課題を自分たちで認識できていればよし、あとは大会を通じてどこかのチャンスで「クロスボールからダイレクトのゴールが生まれる」「パントキックを勇気を持ってヘディングで跳ね返す」といった結果が出ればいいな、と思って期待しています。スポーツでは練習で十度できるより試合(特に大会のように大きな舞台)での一度の成功がきっかけで会得することがある、それが「大会を通じて成長する」ってことだもんね。難しいと思うけど頑張って、君たちなら必ず出来る!
最後に、見事一回戦を突破したみんなに、少し試合前にも話をした事、人呼んで熊野「低学年夏冬大会の心得」をおさらいします。大会中必ずこの「心得」の意味が分かる時がくるので、パパやママともよくお話ししてみてね。
【其の一】
リーグ戦ではないノックアウト方式のトーナメント戦は一発勝負、「強いチームが勝つ」のではなく「勝ったチームが強い」。
(つまり試合を始める前から「どっちが強い」なんて考えることはまったく無意味であって、一人一人が一戦一戦に惜しみなく全力を出し切り、ただひたすらに必ず「相手よりも先に」ボールに触り、熊野がボールを触っている(支配している)時間を沢山作ることだけに集中すること。)
【其の二】
広い野芝のコートで戦う時間はフルタイム30分。たとえリードしても甘えや油断をすれば必ずひっくり返される、逆にリードされても逆転するチャンスは必ずやってくる。
(だから得点したらすぐにまた次のゴールを狙い、失点しても下を向かずすぐに切り替える。常に0-0スコアの気持ちを忘れないこと。)
では来週19日も全員元気に集合して初戦の気持ちで頑張ろうぜ☆
KOBA(p*・ω・)p

<低学年Bチーム(2年生 + 1年生)>
☆夏の大会:11人制 15分ハーフ ☆vs :ゴールデンキッカーズ A ☆結果:0-3で敗戦
☆コーチメモ
低学年Bチーム(11人制)の初めての“大会”
ゴールデンAチームとの対戦、結果0-3という結果でした。(前半0-3/後半0-0)
対戦相手は2年生チームということもあり、大きな体の選手やドリブルの上手な選手が何人かいてあまりボールを持てないゲーム展開でした。その中でも、ソウタ、ユウゴ、シンペイ、ハルヤなど小さい体で一生懸命立ち向かっていたことと、倒されても何度何度もボールを追いかけていたガッツは決して負けていませんでした。今日の試合で大切なのは、このような強い相手と試合ができたこと、荒川という素晴らしいグラウンドでサッカーを楽しめたことです。今日の試合はみんな一生覚えていると思うし、来年この大会で羽ばたいてくれると信じています!!この気持ちを大事にして、これからもっともっと楽しく練習して行こーね!応援に来てくれたお父さんお母さん、本当にありがとうございました。これからの成長に是非とも期待しましょう! NAI

初めての大きな試合で、お父さん・お母さんもたくさん応援してくれました。 相手は2年生の上にGKがフィールドに参戦(笑)し、人数も一人多い中みんながボールに向かって気持ちを一つにしていました。
よく頑張りました。子供達を褒めてあげてください。 A.H

2009/07/13(月) 7/12夏の大会1日目高学年
7月12日、2009年度高学年も夏の大会が始まりました。
今年は、各学年のメンバーバランスが良い為、6年がAチーム、5年がBチームという編成で臨みました。
前年度(4年生時)に優勝したFC熊野は開会式で優勝旗返還という大役(?)がありました。もちろん、今度は高学年の優勝旗を持って帰りますが。
何の因果か、うちのAチームと志村東Bが、うちのBと志村東Aが戦うこととなり、お互い潰し合う形となりました。(誰がクジ引いたんだぁ???(笑!))

<高学年B>
相手がAチームで明らかに劣勢ではありますが、一泡吹かせてやろうとみんなで意気込んで試合に臨みました。試合序盤、お互い一進一退、チャンスを作り作られ…。攻撃面ではなかなか決定的な場面までは作れず、シュートを打つというところまではいきませんでした。守備の方はGKのカズキが果敢に前に出て、DFの裏に入れられたボールをクリアし得点を許しませんでしたが、前半終了間際、相手のクロスが不運にもおかしなコースに飛び、バウンドし、そのままゴールへ…。0−1のビハインドで前半終了。アンラッキーな失点だけだから自信を持って取り返しにいこうと話、後半へ。
後半開始早々に、右サイドに回したボールを素早くクロス、ゴール前をスルーしたボールをリュウノスケが拾い、シュート!
1−1に戻し、ここから仕切り直し。しかし後半に入り疲れが出て6年生主体の相手に当たり負けし始め、とうとう追加点を許し1−2。終了間際取ったコーナーキックもモノに出来ずにそのまま終了…。5年生の夏の大会は終わりました。6年生主体のA相手に善戦したものの課題の多い内容であったことを選手自身が感じてくれたかな?4年生までは運動能力・身体能力で勝てたかもしれないですが、高学年になるとそうはいかないと言う事を自覚し、練習頑張りましょう!

<高学年A>
初戦は格下のBチーム。ここは気持ち良く・内容良く勝って2回戦目につなげたい所。怪我人等色々ありましたが、現状のベストメンバーで臨みました。前半開始直後のイタルのシュートで幕開けし、その後はゴールラッシュ。前半終了するまでに積み上げたゴールは9ゴール。ただチャンスの数からすれば、もっとゴール出来たはず。
後半スタートはそのままのメンバーで臨み、1点追加した時点で、サブのメンバーを全員投入。後半の大半をそのメンバーで臨みましたが、追加点は無く…。その辺のことを自覚し、サブのメンバーはもっと練習しましょう。終了5分前に元のメンバーに戻し、再度きちんとした形に。結局追加点は1点のみで11−0の大勝。Bチームの借りを返してお釣りが来ました。

2回戦目は、リーグ戦で5−0で勝っている桜川。初戦と同じくベストのメンバーでスタート。再三、決定的なシュートチャンスを作るも決め切れず。熊野の弱点を研究してきた相手に何度もゴールを脅かされ…。前半はスコアレス。
風上に立った後半、イタルのカーブをかけた芸術的な左足のシュートがやっとこさ相手ゴールに吸い込まれ、1−0。さらに1点追加し、2−0で終了。次週へ繋げました。
相変わらず、良い試合はするけど、結果が…という課題がなかなかクリアされず、ヤキモキした試合でした。
とにかくこの6年生のチームには、何よりも『先制点』というものが起爆剤になるようで、先制さえすれば後が続くようです。ただその先制点を取るまでが難産で…。来週の試合にはこの先制点というキーワードを大事に試合に臨みたいと思います。

個人的にはこの後、女子チームの試合もありバタバタしてしまい申し訳なかったですが、失点ゼロ、得点13というゴールラッシュで初日を終えられたので良かったです。 No14−O

2009/07/12(日) 夏の大会1日目(中学年)
心配された雨も無く、今日から夏の大会がスタート!
開会式では、昨年勝ち取った低学年及び中学年の優勝旗とトロフィーを返却しました。 今年は又持ち帰ることが出来るのか・・・。 必死に頑張って、走ったチビ熊達の活躍は・・・ A.H
                   
<中学年A>
vsときわ台 4−0 ジオン・ナギサ・Bタク・ヨウタ
試合前に宿敵「高島平A」の試合があり、相手は北前野Bながら何と!21−0と驚異のスコアーでの勝利を見せつけられ・・(汗)負けまいと中学年Aは開始から飛ばしました!開始早々にジンの惜しいシュートがあり、2分にゴール前からこぼれて来たボールをジオン蹴り込んで先制!その後もナギサ・タクマが決め前半3−0。しかし内容は最低・・(怒)。ミスが多い!相変わらずトラップ・パスミス・挙句はキーパーと1対1になりかけてのシュートミス!ここが前の試合の高島平との差です。高島平は落ち着いてゴールを決めているのにこちらは焦ってミスをしていました。この先勝ち上がるには取れる1点を確実に決めて行かないと自分達が苦しくなります。それから練習でやっている「早くプレスを掛ける」事がまださぼっていました。後半もペースは握るけどなかなか得点を奪えず終了間際にやっと1点!試合は勝ちましたが君たちの力はまだ半分も出ていない感じです。
怪我人も次には復帰して来ますし、まだまだ熱い戦いは続くので上を目指し頑張ろう!・・・・Y.A

2009/07/05(日) バイシクルリーグ&練習試合
本日、板橋高校にて4年生のバイシクルリーグ&低学年のフレンドリーマッチが行われました。夏の大会前に貴重な実戦!小熊達は元気に駆け回っていました・・・(*^^)v
【4年生バイシクルリーグ】
vsリトル 2−0 Bタクマ×2
前半戦の大一番!ここまで負け無しの両チームが激突しました。
今度の日曜日から始まる夏の大会に向け両チームベストメンバーで挑んだ一戦。試合前に「気持ちはvs高島Aチーム」と気を引き締めて立ち上がりから早いプレスを掛け奪ったらサイドから崩す攻撃が出来ていましたが、そこは宿敵リトル・・・なかなか点が入らない!そんな中、本日バイシクル初デビューのBタクがDFと競りながらもドリブルで持ち込み先制!まるで高島戦の様な1点でした(笑)。その後も何度かゴール前でチャンスを迎えるが・・・前半は1−0。
後半も良いリズムで主導権を握り、2分にハルキからのパスがゴール前のBタクに渡り待望の追加点!そこからメンバーチェンジ等を繰り返し、相手に決定的な仕事をさせず2−0の勝利でした。
vs桜川 4−0 Bタク×3 ハルキ
1試合目が勝利したけれど4年生大会ではリトルにPK勝ちした桜川、ここも気を引き締め試合に臨みました。
ポジションを結構弄り、GKシュウト・CBハルキと変え前半GKのツヨシをフィールドスタメンで起用しました。
若干いつものポジションと異なる為戸惑いもありましたが前半にBタクが2点・ハルキの見事なロングシュートが決まり3−0で折り返し。後半もメンバーを入れ替え開始1分にグランド中央から得たFKをGKのシュウトが狙い相手GKがハンブルした所にBタクが詰めて今日この試合ハットトリック!・・・・やるね〜!4年生しっかりしないと・・・・(笑)
後半多少ピンチは在りましたが、しっかり無失点で抑え開幕4連勝を飾る事が出来ました。
今日の試合は全体的に「サイド」から崩す意識があり、試合中にも若干声が出ていました。
しかし、前から言われているゴール前でのマークがずれていたり攻撃に行き過ぎ中盤が手薄になりピンチを迎えたり課題も残る試合でした。それでも今日は良く頑張り相手に得点を与えなかったのでナイスゲームでした。この調子で夏の大会を皆で頑張りましょう!何時もながら熱い応援有難う御座いました。  Y.A

∵低学年フレンドリー∴
<Aチーム(二年生)>
◆RESULT■□
[11人制 10分half]
@ vs ときわ台 8-0 ○ (カンタ×4 ジン リュウト レイ 飯ユウキ)
A vs 向原シャークス 3-0 ○ (カンタ×2 カイト)
■□RESULT◆
夏大会前の最終調整を二試合とも全員参加で勝利できたことは良かったとおもいます。最終調整と言うことで色々試すというより今夏の大会でここをやらせてみようと思っているポジションをほぼ固定し二試合を戦いましたが、相手のサッカースタイルによらず、低学年トップチームとして覚えるべき、すこし沢山&ややこしいチームとしての約束をほぼ無難にこなしてくれました。
特に一番のテーマである「なるべく多くの時間を半分より相手側のコートでサッカーをする。」という心がけについて、それに応えようとそれぞれのポジションで考えながら適切にプレーできたね。なかでも「素早く前にパスで繋ぐ⇔隙あれば自分でドリブルで運ぶ」の判断を求められる一番難しいボランチ&サイドハーフのメンバーはがんばっていた。例えばパス⇔ドリブル⇔シュートと幅広いプレーでそれぞれに結果でみせてくれたレイ(レイ、本当に君は「集中」さえ出来ればそれくらいは出来るスゴイ選手なんだぞ!)、それと時にサイドの二列目からオーバーラップで突破したり、時に直ちにアーリークロスを放り込んでいたリョウタの二人はKOBA最後の赤丸急上昇なチェックです。一方ソウタを中心とした守備陣も安定、前線へ確実なロングフィードをしつつ積極的なロングシュートもちらほら(飯ユウキ、ナイスゴール!)、ここも手応えを感じています。
少し物足りなかったのは攻撃陣、コーナーキックやサイドからのクロス、三列目からのスルーパスを活かし切れたとは言い難い。特に第二試合のシャークス戦の前半にスタメンで無得点だったことが少し心配。後半にカンタが十八番(おはこ)のカウンターで得点したあのパターン、芝&クローバーの深い夏芝の荒川ではボールは止まりあんなに簡単にはボールは抜けてこないし、ドリブルもスルスルとは運べないはずだからカウンターパターンだけには頼れない(っていうかね今日カンタは外しまくり、っていうかキーパーにパスしているのかと思ったぞ( ´△`) 苦笑))。攻撃陣はゴール前では常にあらゆる方向からくるボールに対してシュートをできる準備をしておくこと。コーナーキックから身体で押し込んだカイトのゴールをボディ(ヒップ)シュートというなかれ、身体のどこでも良いから触った結果がゴールを割ることを、熊野低学年の守護神が教えてくれたでしょ。リュウト、ジン、ユウシ他前でチャンスをもらう選手は大会では思い切り飛び込んでクロスのボールに食らいついてくれ!砂粒が痛い校庭とは違って夏芝の荒川グラウンドは君たちを受けとめてくれるはずだから。d(。ゝд・)
とにもかくにも梅雨の合間に今週二日間無事に練習試合を行えたことでほぼ大会の戦い方を定めることが出来ました。助かった〜(汗)。あとは大会に臨む最初の条件「笑顔で全員元気に集合すること」をもって来週の開幕を向かえるべし!選手、コーチ、役員&当番の方々、そして熱い声援を頂く保護者の皆さん全員で、一戦一戦楽しみましょう!
(b'∀`$)モチッ!KOBA

<Bチーム(二年生 + 一年生)>
◆RESULT■□
[11人制 10分half]
@ vs 豊島SC 4-2 ○ (ソウタ×4)
■□RESULT◆
低学年Bチームとしては、はじめての11人制マッチ!
楽しみと不安な気持でピッチに向かったイレブンでしたが、結果は見事4−2の勝利!!
元気よくピッチを駆け回った姿は、非常に頼もしかったです。一番コーチがホッとしました(*^_^*)
NAI


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