★FC熊野コーチ日誌★
ここはFC熊野コーチ群が、練習・試合の様子を皆様にレポート報告する場所です。
ホームページ最新月全表示|携帯へURLを送る(i-modevodafoneEZweb

2010年4月
前の月 次の月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
最新の絵日記ダイジェスト
2018/02/26 板橋U11ジュニアカップ(5年大会)
2018/02/25 板橋U8ジュニアカップ(2年大会)
2017/12/02 U10ジュニアカップ予選
2017/05/24 5/21バイシクルリーグ開幕
2017/05/05 5/5 板橋フットサル4年生大会

直接移動: 20182 月  201712 5 4 3 1 月  201612 11 10 9 8 7 6 5 4 1 月  201511 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201412 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201312 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201212 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201112 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200912 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200812 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200712 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200612 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200512 11 10 月 

2010/04/29(木) 全日本6ブロック予選3回戦
いよいよ16チームが出揃った3回戦、生憎の雨上がりでグランドコンディションは良くないけれど各グランドでベスト8を目指し熱い熱戦が繰り広げられました。

vsフナトアミーゴ 0−2 ベスト16敗退
今日の相手は連敗中のフナト戦、どの試合も紙一重の接戦だけにリベンジを果たしたい相手。
立ち上がりから押し気味に相手ゴールに攻めるが堅い守りを崩せず放ったシュートもキーパーの正面!この流れの時間帯に先制点が欲しかったけれど奪えず次第にフナトのカウンターを受け11分に失点。しかしまだ時間は十分、反撃をしたいがやはり先制点を挙げたのと失点したのでは勢いが違ってくる。それでも前半はこの1点で何とか抑え後半に期待したい所でした。
しかし後半も球際の粘りがある相手になかなか有効的な攻撃が出来ない!そんな流れの中から相手のカウンターで痛い追加点を奪われてしまった。残り時間も後僅か、そこから猛反撃をするけれど結局得点を奪えず試合終了・・・・(T_T)
試合後コーチに言われていたけれど、「本当に全力を出し切れたのか?」と聞かれ「・・・・・」何も返事が出来なかったのはまだ自分の中で「もっとやれる!」気持があるからだろう?
試合の勝敗はともかくその気持ちがあるのなら普段の練習から意識を高く持たないといけません。試合前のアップでもコーチに言われてから動くのでは無く、自分達で「何をするのか」を考え行動して欲しいと思います。そんな身近な所から自分達で変えて行かないと進歩は見られない!もう6年生、残された時間は限りがあるので一人一人が自覚して次に繋げて行きましょう!
君達も悔しいけれどコーチだってもっと悔しいのだから・・・ Y.A

2010/04/25(日) 全日本6ブロック大会2回戦
昨日勝ち上がった為、本日は全日本2回戦が行われました。
天気は朝から快晴でややグランドが滑るものの昨日よりはコンディションが良く波に乗って連勝したい所!

vs桜川 0−0 (PK4−2)
今日の相手は近隣の桜川、お互いに手の内が分かっている相手だけにやりにくい所はあります。まして桜川は守備的に来るので「そこをどのように崩すか?」子供達の動きに注目したかったのですが・・・・やはり守りを固められると昨日の様になかなか得点が奪えない!ボール支配率はあるけれど、相手の守りを切り裂く・ディフェンスを引きずり出す様な有効な攻撃が出来ませんでした。むしろたまにロングボールからの相手の攻撃にヒヤヒヤ・・・(^_^;) 前半決定機を作れずむしろ相手のシュートミスに本当に助けれられた感じでした。
後半も同じ様に守られ、何回か前半より決定機が作れたけれどシュートを浮かせたり・・・時間だけが過ぎて行きベンチも見てる方も「PK戦かな?」と手に汗握って観戦・・・(-_-;)
結局得点を奪えずに0−0でPK戦、1番手のゴウが決め相手のPKをリュウヤの伸ばした足で弾き1−0、2番手のアツヤが蹴ったボールはバーの上に・・。そこからお互いにPKを外さない、しかし相手の4人目のボールをリュウヤが弾き、5人目のGKリュウヤが最後に決め4−3と辛くも勝利する事が出来ました。試合後にOコーチから厳しいアドバイスがありましたが、今1番足りない所なので次の試合では修正して頑張りましょう!

2010/04/24(土) 全日本6ブロック大会1回戦
昨日の雨で心配しましたが、何とか1時間遅れで全日本6ブロック大会の1回戦が行われました!グランド状態は悪かったですが弾みを付けたい初戦の試合・・・・。

vsときわ台 9−0
ケイタ・カイト×2・アツヤ・ゴウ・ヒデオ・シュウト・リュウヤ・OG
初戦の相手はバイシクルでもお馴染みのときわ台、立ち上がり早い時間に得点が欲しい所!そんな思惑通りに開始1分にゴール前に流れたボールにケイタがいち早く反応しゴールを奪う。
やはり先制点を挙げるとリズムが良くなり熊野ペースで試合を行えました。しかし、攻撃に行き過ぎる為に何回オフサイドに引っかかったのだろうか?DFラインを上げて来る相手には常に自分のポジションを確認しなければいけません!
試合は前半に4点を挙げて後半に、後半も開始2分にヒデオが決めてゴールラッシュ!特に6点目のヒデオが2列目から飛び出して敵陣深くまで持ち込み折り返しをカイトが決めたゴールは良い形でした・・・(*^^)v その後もアツヤの落ち着いたシュートやシュウトのシュート(笑)・リュウヤのドリブルからのシュートと大量9点を挙げ勝利しました。
今日は呼ばれた5年生も全員試合に出る事が出来ました、余り6年と一緒に試合をする機会が無かっただけに、どの程度通用する事が出来るか?良い機会を頂きました。5年生も持ち味が出ていたし得点に関わる事が出来嬉しく思います。
しかし、まだ初戦です!これから勝ち上がる度に厳しい相手になって行きますので今日の試合の様には行かないと思います。その時も自分の力を出せる様頑張りましょう。   Y.A

2010/04/18(日) 4年生6人制ミニサッカー決勝大会
昨日の寒さがウソのような良い天気の中、2月の予選で優勝したチームのメンバー10名は新しくオープンした豊洲のフットサルコートで6人制ミニサッカー決勝大会に参加しました。 できたばかりのコートはきれいな人工芝、予選を勝ち抜いた5チームの子供達が集い、対戦しました。
@vs FC Carpaレッド(横浜市緑区) 2−1○ ショウ×2
Avs キッザニア東京選抜       3−0○ ハルヤ、ヒロム、タクマ
Bvs FC Carpaブルー(横浜市緑区) 3−2○ ショウ×2、タクマ
Cvs ビィートリア目黒(目黒区)   1−3● リュウマ

今日の相手は予選を勝ち抜いたチームだけに、少しの油断が失点につながります。 とくに初戦は予選で2チームが優勝したFC Carpa戦 ここを勝つかどうかが大きなポイントです。
 今日は後ろからボールをつないで前に全体で押し上げることをテーマに、全力で走ることを目指しました。
 さすがにFC Carpaは強い相手で前半にすばやい出だしで抜かれ失点、熊野はチャンスを作るもなかなか得点できず、それでも後半サイドからのボールをショウが押し込み1点、更に粘ってショウが決勝点で勝って開会式に臨めました。 2試合目3試合目と持ち味は出せない中、なんとか接戦で勝利し、ここまで5チームで唯一の全勝。
 最終戦に引き分け以上で優勝となるビィートリア目黒戦、しかしこのチームは1敗しているもののトップが前に残り、ここまで3試合で20点以上を取っている攻撃的なチーム、更に個人技も優れています。 熊野は1枚後ろに残し、相手のトップ対策をしましたが、結局マークが外れ2失点、その後リュウマが粘って得点して2−1、得点チャンスはかなりあるもののシュートが枠に行かなかったり、相手GKのナイスセーブで結局最後FKで失点で1−3で敗戦.結果3チームが3勝1敗で並ぶも得失点差で優勝を逃しました。
 しかし、予選・決勝を通じて子供達は確実に成長したし、一つ一つのプレーの大切さがわかってくれたかなと思います。大きなグラウンドでのサッカーは多少の失敗も何とかなる場合が多いけど、小さいフットサルコートでは、失敗=相手のチャンスになります。どこに動くか、パスするかの早い判断も必要です。難しいですが練習で身につけるしかありません。 トラップ・パスを確実にやるのも、やはり練習で真剣に取り組むしかありません。 今回ショウの頑張り・粘り、GKで再三好セーブをしてチームを救ったカズキは素晴らしかったね。今日の悔しさ・この経験は、5月のフットサル大会できっとプラスになると思うよ。 でも試合後のご褒美のキッザニアで試合のこと忘れてはいないよね。 今日も移動へのご協力・応援ありがとうございました。 A.H 

2010/04/15(木) 4/11フレンドリー対戦相手より
4/11にフレンドリー戦でお誘いいただいた関前SCさんからこんなメールがきました。関前SCさんのあるコーチから関前SC監督さんにきたメールです
”私も長く少年サッカーに携わっていますが、FC熊野さんほど、きちんと個々の子供が心のこもった挨拶ができるチームを見たことがありません。 指導者のみならず、引率の父母まで浸透しているのは驚きました。勿論サッカーも個人技を大切にしながらバランス良く視野の確保できる・・・(途中略)また機会があればお願いいたします。 素晴らしいチームと対戦できたと沢山のコーチから伺いました”

 多少のお世辞があるにしても、このような嬉しい言葉をいただいたことは、指導者として本当に嬉しく思います。 挨拶は大切です、しかしなかなか時間できない中、相手からみれば挨拶の仕方一つでこのような嬉しい言葉を言ってもらえます。 子供だけでなく、役員さんや保護者の皆さんも同様にご協力いただいたおかげです。 しかし、朝一人だとなかなか挨拶できない子供がいます。今は数名の子供は挨拶してくれるけど、恥ずかしがらず大きな声で挨拶しようね。 A.H

2010/04/11(日) 新4・5年生練習試合
暖かい日曜日、新4・5年生は桜吹雪の舞う武蔵野市しろがね公園にて関前FCさんのお誘いで練習試合をしに遠征しました。
試合は15−5−15−5−15分の変則試合をそれぞれ2本行い、小熊達が暴れて来ました・・(笑)
<5年生>
1本目1−2、1−0、0−0 ナギサ Cタクマ
2本目0−0、0−1、7−0 ナギサ Cタクマ×4 ミサキ×2

今日の試合は8人制で行われ、1本目の失点はディフェンスのポジション取りがまずく同じパターンで裏を取られ失点しました。
ディフェンスでは常に相手の位置・ボールの位置が見られるような位置にいなければいけません。
またその後の失点はゴール近くでの軽率なプレーからボールを取られた失点、ゴール近くで相手を交わすのは良いのですが同時にボールをカットされたら失点に繋がるのでなるべく軽率なプレーはしない様に!
その他はディフェンスに入ったミサナギのオーバーラップ等徐々に良い形が見えて来ました。試合の合間に散々「ボール際の粘りが必要」とコーチに言われ諦めずボールにプレスを掛けれる様になるとビックチャンスも増えて来ました!
しかし、肝心な所でのトラップミスやシュートの正確性が無い為そのチャンスを物に出来ずちょっとイライラしました・・(笑)
普段止まっている状態でのトラップとは違い試合中は相手もいるし動きがあるので普段の練習からもっとトラップを意識しイメージをして各自練習する様にして欲しい物です。
試合を重ねる事にユウキ・ツヨシ・コウタ・フミヤ達も前線で粘りが出始めたのでそのプレーを忘れずにもっと自信を持って行きましょう。
最後の試合は4年からタクマ・ショウが参加して面白い様に後ろから攻撃参加、またシュウトがボールを奪い攻撃に人数を掛ける事が出来たのでたくさんのゴールが生まれました!その試合を見ていたベンチのメンバーも自分が出ても同じ様なプレーが出来る様になればもっと楽しいサッカーが出来るでしょう・・(^^)v
最後にこの遠征に車を出して頂き、そしてたくさん応援に来て頂き本当に有難う御座いました。   Y.A

<4年生>
4年生になって初めての試合、3年生で学んだ事、そしていつものようにチャレンジする事がどのくらいできるかが今日の試合のポイントでした。
1本目 7−2 (3−0、2−0、2−2) ヒロム×2 ショウ×2 タクマ チカラ ハルヤ 
2本目 9−3 (4−1、3−2、2−0) ジン アヤト リュウマ リン カンタ ヒロム ソラ ショウ(ヘッド) シュウヘイ(初ゴール)

Fコーチも言っていたように全体的にやろうとしていること、やりたいことが見えました。
この試合でコーチがうれしかったのは、今回参加の18人のうち12人がゴールを決めたこと。これはみんなが得点をとろうという気持ちがあったからで、素晴らしいことです。
過去を通じても、最多人数の得点だったのでは。(学年の人数も多いけど・・・)
 最近練習前に自主的に走ったり、練習時の課題への挑戦を通じて積極的な気持ちがでてきたから(かな)? でもみんなの気合もすごくなってきてますね。
シュウヘイの初ゴールはゴール前に来たボールに、怖がらず頭をぶつけたからだよね。
最後まであきらめずに浮き球をヘッドでゴールしたショウも見事でした。 カズキもいつもと違って、守りながら攻める姿勢があったし(戻りは急がないと危ない場面もあったので、これも勉強!!)
  しかしまだ、ボールを出した後どうしたらよいか(どうしたいか)、一生懸命走っているけど、ボールをもらえない位置にいたり追いかけっこだったりがありましたね。
大切なことは、トラップで顔を上げてまずどうするか考えること、前が空いていればドリブルできるし、味方がいればパスを出し、その後自分がもう一度もらう気持ち・動きをすることで、適当キックはこれからはやめようね。 それと守りは声を出して、守り全体のラインを指示・確認しないと今日みたいに上がったときに一つのパスで抜かれることがあります。逆側のサイドの選手がフォローしないとね。 カバーはリュウマが今日もすごく上手に動いていました。
今日は試合途中でいったんベンチに戻して、できていない点を教えられてもう一度試合に戻したのは、今度はできるように頑張るんだという気持ち・考えをしてもらいたいからです。 でも今日はよく動いていたし、皆が楽しくできた良いゲームでした。
桜の花びら舞う絶好のロケーションで、新たな4年生の試合ができたことで次回以降が楽しみになってきました。
移動へのご協力・応援していただいた保護者の皆様、子供の頑張りには驚き・そして嬉しくなりますね。 本日はありがとうございました。 A.H

2010/04/10(土) 板橋U11ジュニア大会(昨年度延期分)
暖かかったり、寒かったり、忙しい気候で体調管理が難しい今日この頃です。3月上旬に行う予定だったが、雨の為、延期になっていたU11ジュニアカップ(いわゆる『5年生大会』)が、ようやく開催出来ました。年度を跨いでしまい、6年生になってしまっていますが、あくまで5年生大会です。(笑!)

19チームを6つのブロックに分け、予選リーグ・決勝リーグ・順位決定戦と戦います。熊野は唯一4チーム組のブロックで、成増、九曜、ゴールデンと対戦。

第1試合vs成増 1−0 アツヤ
 ◎3−4−3のフォーメーションで終始攻めるも、決定機をものに出来ずに、イライラ…。後半半ばにアツヤの左足が炸裂。なんとか1点をもぎ取り、まず1勝。
第2試合vs九曜 1−0 ヒデオ
 ◎フォーメーションをいつもの3−5−2に戻し、1試合目の反省を活かしてくれるかどうか、期待の2試合目でしたが、ゴール前の混戦をヒデオが押し込んだ1点どまり…。とりあえず2勝目。
第3試合vsゴールデン 5−0 ユキ2、アツヤ、ゴウ、カイト
 ◎ユキのFKをGKがトンネルして1点目。同じくユキのCKがラッキーにも相手のDFに当たりOG。2点とも相手のミスからうまれた点。いつになったら、うちの形で点が取れるやら…。その後、3点を追加したものの内容的には…。3勝目。

試合数が多いので20分ハーフではなく15分ハーフでの試合。あっという間に試合が終わってしまった感じ。内容はともかく3勝して1位パートに進出しました。ただし、この先は『戦う』という気持ちを全員がもっと前に出さないと勝ち上がることは出来ないでしょう。
試合に出ている子はもっと必死さを出さないと接戦になった時に涙をのむことになります。その為にも、試合に出ていないサブのメンバーがスタメンの子のポジションを奪うつもりで練習に励まないと一向に変わらないと思います。正直、試合に出ていない子に意識が無さ過ぎる。「戦える?」と聞いた時に「う〜ん…?」と言っているようでは試合には出られません。戦えない子が戦いに参加出来る訳がありません。技術ウンヌンではななく、気持ちの問題・やる気の問題です。
空気の入っていないボールを持って来る様ではサッカー出来ないよ。トップチームの一員だということを自覚して、参加してくれる事を期待します。もう、1年は始まったんだからね。目指しているところがどこなのか、改めて確認して欲しいです。 No14ーO

2010/04/03(土) 板橋区4年生リーグ交流戦
本日少し肌寒い荒川河川敷のグランドで「板橋区4年生リーグ交流戦」が行われました。
この交流戦は、熊野が参加している「バイシクルリーグ」と「赤塚公園リーグ」の上位3チームによる交流カップ戦!バイシクルで優勝した熊野は準決勝からの登場でした・・・(*^^)v

vsリトル 2−1 ミサキ・Bタクマ
予選でリオを下したリトルとの対戦!何時もながら互角の相手だけに油断禁物。立ち上がりから猛攻を仕掛け前半2分に右サイドで起用したミサキにボールが渡り先制、そして10分にFWのタクマが抜け出し相手を上手く切り返しで交わし追加点。しかし、そこはライバルのリトル・・・前半13分にDFの中途半端のクリアーボールを拾われループ気味のシュートを決められ失点。
前半は2−1で折り返し、後半はやや押し込まれ気味にはなるが粘り強く守りながら反撃開始。しかしお互い決定期が少なくタイムアップ!決勝に駒を進めました・・・(^_^;)

vsペガサス 2−0 ハルキ・ユウキ
決勝は勝ち上がって来たペガサスとの対戦となりました。思えば4年生大会で終了間際まで0−0で残り2分から3点を奪って勝った相手ですがそれは昔話。今回はポジションをガラリと変えてGKツヨシ DFナギサ・ヨウタ・ミサキ MFユウキ・タクマ・ハルキ FWシュウト のメンバーでスタート。今回はミサナギを両サイドのDFにしましたが、持ち味の運動量やオーバーラップを期待しての事、これが上手くはまり前半2分にユウキが左サイドで粘りゴール前に上げたボールを逆サイドで待っていたハルキが合わせ待望の先制点。これで更にテンポアップ!そして9分にゴール前での混戦の中ユウキの蹴ったボールがGKが触るが・・・ゴールラインを割り2点目を挙げました。後半も安定したDF陣が良く声を出して相手にチャンスを与えず試合終了!
見事交流戦を優勝する事が出来ました・・・やったね(^^)v
決勝戦は出場した全員が頑張ったからとても良い試合でしたね!

またこのゲームで1アシスト1ゴールと活躍したユウキがチーム最優秀選手に選ばれて大きなメダルをゲットしました・・・・良かったね!
やはりバイシクルリーグ優勝した熊野ですからリーグを代表して勝てて良かった。 また少し肌寒い中でしたが応援に来て頂き有難う御座いました、長いリーグ戦でしたが最終的にまたひとつタイトルを取れた子供達を褒めて挙げて下さい!有難う御座いました・・・・m(_ _)m  Y.A


 Copyright ©2003 FC2 Inc. All Rights Reserved.