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2012/02/10(金) 720 スノーバスター
会社のそばの割烹の前を、ユータロー、コータロー君が雪かきをしている。通園バスが来る前の、ママのお手伝いだ。

昨日の大雪予報が、ほんの少しの積雪で済んで、ママだけでなくホッとしている。でも、ラジオでは予報が外れたから「御免なさい」とは言わない。予報だから、当たり外れはあると、おおらかな受け止めが普通で、腹を立てたりはしない。

それにしても、今日の言い方が引っ掛かった。「広い地域での大雪の恐れはなくなったが、局地的な大雪になお注意が必要」。少しは微調整しているが、めげずに根っこでは大雪が降るとしている。言訳がましいような気がするが、気圧配置がそうなら、しょうがないか……

首都直下型の地震の確率について、3年以内に70%の確率とか、そんなに高くはなく何年以内に何%だ、とか議論が百出している。

今朝、権威のありそうな大元の団体が、今まで発表していた何十年に何%という確率を維持すると発表して、事態の収拾に乗り出したと、ラジオが言っていた。でも、統一見解は出さないという。

地震予知については、所詮無理なのだから関連予算は全く無駄。と極論する方もいるようだ。学者間でもデータの採り方でかくも違う確率では、当たるも八卦当たらぬも八卦の世界という人も…… 

どちらにしても、人々の気持ちの中に地震を近未来に引き寄せた。
今現在、大雪の気配はない。局地ではないことに、ホッとしています。


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