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2014/02/19(水) 1460 分水嶺
寒い天気が続く。それでもしっかり真冬日ということでもなく、平年並みといったところか。一月に暖かい日々を過ごしたことの反動か、特に厳しく感じるのかも。
今日の会社前。随分雪は少ない。日差しは日ごとに春らしさを増している。

プライベートの電話のやり取りでも、仕事上でのやり取りでも「暖かくなるが待ち遠しいね」「球春間近だね」などと、腕を振り回してスイングの真似事をしたり……

寒さは感じつつも、雪の下の土の温もりを実感し始めた、というか春が近いという手応えを確実につかみ始めている。

その実感が「暖かくなるのが待ち遠しいね」と、ためらいなく言わせるようになったのだな、と。その気持ちの分水嶺はいつごろだったのか……

今朝、会社近くの旦那さんと話をした。「甲府の雪には驚いた。秋田だって一晩で50センチ降るとおかしくなる。1メートル超だとね」「120年来なかった大雪。経験者はいないんだから」。混乱はむべなるかな。

経験値あっての対策。台風のように進路予測があるわけでもない。
対応が後手後手になるのは致し方ないにしても豪雪対策は新たな首都圏の防災メニューに浮かび上がったようですね。

件の旦那さんも「(冬の終わりは)もう一息だね」。しっかり同意いたしました。


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