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2016/12/18(日) 2490 枝折れ
これは16日午前9時6分の我が家の玄関前。いつもは屋根下に隠れているニッコウヒバの枝が着雪の重みで垂れ下がり、庭の中央までせり出している。

雪の白さがシダレザクラの満開のように見えるが、愛でている場合ではない。
寒さに強いとはいえ、ニッコウヒバの枝にとってはとんでも迷惑な話。
こんなに垂れ下がっては、枝折れの危険がいっぱいか、と。

マッチ棒のように頭部分だけが繁っている。自然界ではこんな不自然な育ち方はしないわけで、私の手入れの悪さが一番の原因なのですが……

多分、自然にあるニッコウヒバは、育つ環境に最適な樹形に育つだろうと思う。
雪深いところでは枝折れはあろうが、それなり樹形に……

日曜の今朝、重しとなっていた雪は解けたか、あるいは落ちたか。
枝は雪から解放されて元の屋根下にあります。
ただ、一部は屋根からはみ出し、次の雪でまた枝折れの危険が……

さて、どうするか、です。

ドウダンツツジの雪吊りも未完。そしてニッコウヒバの枝折れ防止も待ったなし。

雪は残るが、気温はそれほど下がっていない。年貢の納め時か……


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