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2022/06/07(火) 4489 静寂性
令和4年6月7日(火)。10時20分15.5℃。降水量0.5mm/h。風向・南南西。風速1.0m/s。曇り。日照時間0分。積雪深…cm。

先週の土曜日。2代目のヘッジトリマーでドウダンツツジの剪定中です。これは静寂性を売り物にしたヘッジトリマー。以前のカタカタという機械音からシャーッという連続音に変化。静寂性が実感できます。

以前私が乗っていたHonda DREAM CB750 FOUR(K2)は、後継機がWOHCになってエンジンのシリンダー上部にクラウンと言われる冠がついたことで静寂性が格段に増したことを想起させます。

愛機はバタバタの排気音。後継機のシャーッという音に驚かされた。

そんな違いに匹敵するぐらいの静寂性だったなと、思い出しています。

さてヘッジトリマーは基調がグリーンなので、生垣に埋もれているように見えますが、静寂性、切れ味とも抜群だな、と思っています。

さて、奥の株立ちもドウダンツツジです。移植して10年以上も経ちますが、かの地は台所の屋根の上で冬期間は一番寒暖差が大きいかと。そのせいで屋根の谷となった部分の屋根雪がオーバーハングして巻いて垂れ下がります。その下は固い氷状。その直撃を受けたドウダンツツジはたまりません。枝折れなどで半分ほどに縮みました。


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