性愛王ナギティーのナンパ日和
オシャレで可愛い眼鏡っ子と金髪タソを街で見かけるとwktkしてしまう今日この頃
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2010年9月
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2010/09/03(金) ナギ2
地元Pに伊勢佐木のマーズという店が値下げした話を聞き通うようになった

地元は皆で譲り合い連コ厨はまずいなかった

マーズも大抵の客は空気を読んで譲り合うが一人の客だけが絶対に譲らない
地元ゲーセンでも一気に有名になりマーズの悪評がナガレ近づくPは少なかった

もちろんその名は火星勇者!!

こっからの火星勇者追放への戦いの素晴らしき友情物語は今更、語るまでもないから割愛

そしてある日サントロペでKNZに出会う
KNZを通じてマーズでアホイクソにも出会う
スーパープロデューサートーナメントの時期だった気がします
ある日地元Pと仕事帰りにマーズに行ったらアホイクソがイケメンとプレーしてた
アイマスやってきて色々なPを見たが断トツのイケメン
アホイクソと身長は同じくらいで180センチオーバーしてるが顔が全く違うWWWWW
後から知るがたいざんだった


KNZとアホイクソが仲良くなりオレキニ事務所&マーズ&サントロペ伊勢佐木が一気に全国区へとなりPの質も楽しさも上がっていく

KNZは全国的にも店的にも〇虫さん佐野さんと並ぶカリスマPで色々なPに持ち上げられてた

但し申し訳ないが濡れの目は簡単にはごまかせない
アイマスでは確かに53レベルの腕しか無いが日常に戻れば自分で言うのも何だが社会でそれなりの地位にいる
それは仕事が出来るとか高級取りだとか言いたいわけではない
『一筋縄ではいかない大物達とそれなりに出会ってきてる』ということ
更に言うと実は父親はそれなりの企業の経営者だ
小さい頃から色々な意味で鍛えられてきた(←半分は折檻じゃね?W)
日本一のPでも所詮、大学生ごときにごまかされてるようじゃ社会じゃ通用しませんWWW

会って二度目で濡れはKNZの人間性をほぼ見抜いてしまった
明らかに『危険人物』

KNZはエゴ剥き出しの危険な方向に走り始めた

彼の悪いとこはエゴのために他人を利用することを厭わない
最大の欠陥は社会的弱者を嘲笑したりけなすという非道徳な点だった
これに関してはシュガ→Pも言える
彼の日記見れば分かるが身体の不自由な方やお年寄りや子供を平気で冒涜する
誰が何と言おうが濡れ個人としてはこの手の人間は『人として許せない』
許容することは絶対に無理
何故ならこういう発想の根底には選民思想があるからだ
非常に危険な思考だ…


濡れが彼との間に決して崩されない心の壁を作った事件があった

平日夕方マーズでアイマスをしてた
店にいたのは濡れとKNZだけ
白い杖をついた目の不自由な方と付き添いの方がきた

付き添いの方が数クレ始めた
濡れは心配で自分のプレーに集中出来なかった

KNZは急に不機嫌になりサントロペに店を変えた

30分後ぐらいに戻ってきて「俺ああいう人種大嫌いなんすよ」と笑いながら言った
濡れには悪魔のような笑みにしか見えなかったけどね…
彼はこの一部始終を綺麗に忘れてるだろうが濡れはあの時の表情を絶対に忘れない


一瞬、説教しようと思ったがこの頃の彼は悪い意味でやりたい放題の時期
確実にケンカになる
濡れはアイマス辞めても構わなかったがオレキニやマーズが面倒なことになる
黙ってることを選択した
この日から濡れはKNZを『人としてすら』認めなくなった

予想通りの道を歩んでしまった
SICさんとの事件、ぷにゃが乱入
ここでたった一人で立ち向かったならまだ良かった

KNZ雲隠れ('A`)
予想通り
ただのチキンじゃん

アイマスの実力的にも雲隠れする頃には既にアホイクソに確実に抜かれてた

何の機会に戻ってきたのかは忘れたが自信に満ち溢れてたKNZはいなかったどころか泣きはじめた
泣くぐらいなら謝罪すりゃ良いのに…

濡れから見ると火星勇者と彼はかなり被るんだよね


その後に復帰した経緯は忘れたが今度の復帰はもっと酷い事件を起こすこととなった


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