関西大学 体育会陸上競技部 部員日記
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2017/11/29(水) こんにちは!
こんにちは!
3回生女子パートの石井です。

先輩方が書いてくださっている部員日記を読んでいると
先輩方それぞれの想いが伝わってきます。
約三ヶ月前までは先輩、同期、後輩みんなで練習することが
当たり前だったのにいつの間にか私たち3回生の代が主体となりました。
同じ代の仲間がしっかりと責任をもって前に立っている姿を見ると
私もしっかりしなくてはいけないと考えさせられます。

陸上部に入部し、なかなか思うような結果につながらず
陸上が怖くなってしまったり悔しい思いをすることもありますが
どんな時も側で寄り添ってくれたり、話を聞いてくれたり、
背中を押して応援してくれる先輩、同期、後輩と巡り会わせてくれた
陸上が大好きです。

今は最後の冬季練習が始まっています。
泣いても笑っても来年がラストシーズンです。
自分なりに少しでも成長できるように頑張ります。
あと1年もない陸上部での活動に
後悔のないよう、全力でぶつかっていきたいと思います。

次はまもるんるんです!よろしくお願いします(^^)

2017/11/28(火) こんにちは!
4回生マネージャーの古川です。4回生最後の部員日記です。じょんふぁには陸上部に入るきっかけをつくってもらい本当に感謝しています。

9月に引退してから2ヶ月半くらい経ちました。部活がある生活のが自分には向いているのかもしれないとと思いました。卒論や英語の勉強などに追われながら、遊んでもいますが、毎日なんか暇です。

私は2年間トレーナー、2年間マネージャーという中途半端な大学生活をしてきました。4年間同じことを続けるのは本当にすごいと思います。でも私は2年でトレーナーを辞めて途中からでもマネージャーをやって良かったと思っています。残り2年間トレーナーを中途半端な気持ちなまま続けるよりかは、自己満にはなりますが、マネージャーに転身したからこそ成長できたなと思えるからです。
よく、マネージャーしてるってすごいね、人のためによく頑張れるねって言われます。でも結局、誰かのために何かをするって、自分のためにもなるんだなってことを感じました。そう感じさせてくれる仲間たちに出会えて本当に良かったと思います。

なすびも書いていますが、結局自分が納得できたらいいんだと思います。自分が納得できるように頑張ればいいと思います。

次は3回生の石井さんです。よろしくー!

2017/11/27(月) ありがとうございました
4回マネージャーの高です。
なすびとは仕事の進め方が違うので、最初2年は私かなすびか、どっちか辞めるやろなと思ってました。周りに迷惑をかけながら、1番はなすびに迷惑をかけながらなんとか最後までできました。ほんとにすみませんでした。そしてなすびありがとうね。

最後の部員日記なので自分の話をしたいと思います。
今年就活をしていて、ある企業の面接官の方に、
「中学、高校、浪人のときの高さんにはとても魅力を感じるけど、大学の話をしている高さんには全く魅力を感じないよ」と言われたことがありました。
それも2社、全く別の企業の方から、同じようなことを言われました。
1度目言われたときは、頭が真っ白になり、悔しくて面接の帰りの新幹線では涙が止まりませんでした(笑)
2度目言われたとき、違う人から同じことを言われるんだから、何かが足りないんだろうと思うようになりました。


自分なりに考えた結果、大学4年間の過ごし方は、自分らしくなかった、ということです。
細かいことはここで書いても無意味なので省きますが、後輩のみんなには、私と同じようなことになってほしくないと思ったので、ここで書いてみました。
何が言いたいかっていうと、自分の気持ちに正直に、やりたいようにやりたいことをやってほしいということです!


魅力を感じないと言われてしまった大学4年間で、逃げてばかりの4年間でしたが、だからこそ得られることも少しですがありました。
そして就活をもう1度すると決めたので春から5年目に突入します(笑)


私は人と競り合うことが好きですし、自分がしたことをした分だけ評価されることが好きです。
こんな誰にでも敵対心をむき出しにするような私が、具体的な結果が出るわけでもなく、大して評価を得られるわけでもないマネージャーという立場で部活を最後まで続けられたのは、
生意気なことを言っても温かく見守って、私の好きなようにさせてくださった先輩方、
マネージャーのわがままを聞いてくれる主務、
愚痴や相談を聞いてくれる同期、
気にかけてくれる後輩、
声をかけてくださった監督やコーチ、小松先生、
そして、常に味方でいてくれた家族や友達がいたからです。ほんとにありがとうございました!!!
あとは、ただの友達としてではなく、同じチームメイトとして、同期が競技している姿を見届けたいという思いがあったからです。みんな4年間お疲れ様でした!!

次は私生活が充実しまくりの古川さんです!4回生最後の部員日記お願いしまーす!

2017/11/26(日) こんばんは!
いつも元気で笑顔が素敵と素晴らしい紹介に預かりましたマネージャーの荒木です。くぼけんから連絡があったのですが、就職先の試験やバイト先の感謝祭などでてんやわんやの生活を送っており書くの遅くなりました、ごめんなさい。。
短くいこうかなと思ってたんですけど、結局長くなりそうです(笑)
最後の部員日記ですよね、、、まず入部3日で「わたしの居場所ここちがうな」って思ったわたしがよく4年間続けてこれたなって思います。自分が1番驚いています。本音を言わしてもらうと自分の住んでる和歌山から通うのは精神的にも身体的にも苦痛で、先輩や同期、後輩とも喧嘩したし、なんなら陸上興味なかったんですよね。(笑)正直辛いことのほうが多かったのになんででしょうね。
たしかに言えることは2つあります。1つは先輩、同期、後輩、小野さんなど本当に自分が生きていく上で一生付き合っていきたいと思える人たちに出会えたからです。
2つ目はわたしが3回生の時に1回生として入部してくれたきっしー、えりたん、みゆきちゃん、りくくんの存在です。この子たちがいなかったらここまでがんばれなかったと思います。

陸上部の中にはわたしみたいに辞めたいな〜って思ってる人絶対いると思います。部を辞めて自分のしたいことをするのもぜんぜん間違ってないし、むしろ羨ましいです。けど少しでも辞めるのに躊躇するのなら、立ち止まってしまうのなら辞めずに続けるべきです。続ける理由なんてなんでもいいんです。最後に自分が納得出来ればいいんです。

まだまだみんなの走ってる、跳んでる、投げてる姿を見たかったなぁって思いますが、4年で終わりですもんね。。。
この先のいろんな話聞きたい人はごはん行きましょう、お誘い待ってます(笑)

次は4年間共にがんばってきたじょんふぁです!!!

2017/11/20(月) こんにちは!
元主将、そして投擲パートの久保田です。幹部交代して早くも2ヶ月が経ちました。練習に行っても同期が少ないととても淋しいですね…

これが最後の部員日記ということで、入学から今までを振り返ると、本当に一瞬だったと感じます。入学当初、まさか僕が主将になるとは全く思っていませんでした。最初は、不安でいっぱいでしたが、チーム一丸となって頑張ろうという気持ちの方が強かったです。人前で話すのが苦手で、徐々になれると思っていましたが、結局あまり慣れませんでした。しかし、チームをまとめる楽しさ、大変さを学ぶことができ、そして、一生懸命陸上競技に打ち込めることができて、とても充実した主将としての1年でした。

僕たちは、応援し合えるチームをスローガンに、目標に向かって1年間やってきましたが、結果は目標とは程遠いものとなりました。あの時、ああすればよかったと思うことがたくさんありますが、応援し合える素晴らしいチームを作れたと思いますし、次の世代に繋ぐことができたと思います。来年も厳しい戦いになると思いますが、今できることを精一杯して、悔いの残らないように1日1日を過ごしてほしいと思います。

個人としては、今年自己ベストを更新することができたものの、大きい試合で投げれず、本当に悔しい1年でした。今考えてみるとチームのこと、そして、結果を出そうと考えすぎて、力みがあったことが結果に繋がらなかった原因だと思います。そこで、チームをまとめ、そして結果を出すということはとても難しいことであるということを強く実感しました。そのため、辻本主将の元、チームが始動していますが、助け合って、切磋琢磨して頑張ってほしいと思います。これからは、OBとして、1人でも多くの人が自己ベスト、大会で活躍をするのを応援していきたいと思います。

最後に、先日の体大記録会で引退を考えていましたが、練習が詰めてない割には良い記録を出すことができました。そのため、これからも練習して、社会人で落ち着いてきたら、また復帰したいと思います。4年間支えてくれた、監督、コーチ、チームメイト、応援してくださった人、そして家族がいなければ、ここまでやってこれなかったです。本当に感謝しています。ありがとうございました。

次は、いつも元気で笑顔が素敵な荒木さんです。よろしく。

2017/11/19(日) こんにちは
どーも藤原です。僕も陸上部か怪しいところです。
途中でリタイアした僕がここに書くことはありません。
次の元主将の久保田くんに期待しましょう!よろしく!

2017/11/18(土) あ~さむ
こんばんわ。長谷川です。僕はまだ陸上部でいいんでしょうか。
こんな僕と仲良くしてくれてありがとうございます。みなさんお疲れ様でした。

次は藤原くんです。

2017/11/17(金) ありがとうございました。
おはようございます。跳躍パートの中村です。

私は13日からヨーロッパ一人旅をしていて、今エディンバラへ向かう電車の中でこの日記を書いています。大学入学時から計画していたこの一人旅は、本来ならばもっと早くに行っているはずでした。ではなぜ今行っているのか。それは私が陸上競技を10月まで続けていたからです。

同期の皆や跳躍パートは知っているかもしれませんが、私は陸上競技を大学から始めています。高校までは12年間サッカーをしていました。もともと関大に入学した時点で陸上競技をしようとは考えておらず、普通のサッカーサークルにでも入って適当に遊ぼうと考えていました。ただ、一応サッカー部も見ておこうかなと思って中央グラウンドに行ったのですがそこにサッカー部はおらず、そのグラウンドの周りで練習していたのが陸上競技部でした。そこからなんやかんやあって…、私は走り高跳びを先月まで続けていました。

書くのがめんどくさくなったので省きます。陸上を始めたきっかけだと思っていただければ幸いです。

この四年間は間違いなく私の学生生活の中で1番新鮮で、充実感を感じることができた四年間でした。ただ惰性でサッカーを続けるのではなく、自分にとって未知の世界である陸上競技の道に踏み入ることを選んだ入学時の自分を褒めたいです。そして何より、素人の私が四年間続けてこれたのは跳躍パートの先輩方、後輩、練習に来て下さったOBOGの方のおかげです。自分にとっては最高の環境で陸上競技をさせて貰えたと思います。ありがとうございました。

最後に、井上、入江、よーさん、佐藤、清水、長谷川、藤原、ありがとう。同期がいなければ絶対に途中で辞めてました。四年間陸上をしたので少しわかりますが、陸上にも基本のようなものは必要なので、始めは素人がいるやりづらさもあったと思います。それにも関わらず、受け入れてくれてありがとう。感謝してもしきれません。それと、これからも宜しくお願いします。

長くなってしまいすみません。口で言うのが下手なので文章にさせていただきました。


次は長谷川です。よろしく。

2017/11/16(木) こんにちわ
お疲れ様です、清水です
練習頑張ってください。つぎは中村くんですお願いします。

2017/11/15(水) こんばんは
早々に引退し、平穏な毎日を過ごしている佐藤です。本日久しぶりに練習に行きましたが、衰えを痛感しました。

さて、4年間を振り返ってみると、とにかく苦しかったです。結果を出せず、跳んでいて面白くないと感じたり、腹立たしくなることも多々ありました。しかし、辞めたいと思うことは1度もありませんでした。いつも支えてくれる方々がいたから続けられたのだと思います。大学での4年間に限らず、小学校1年の時に初めてポールを持って棒高跳を知り、中学から本格的に取り組んで、たくさんの人に出会い、様々な経験をさせて頂きました。たくさんの方に感謝しています。
これから自分が競技をすることはないですが、陸上競技は本当に好きなので、見る側で楽しみたいと思います!

次は研究頑張ってる清水くんです!よろしく!

11月絵日記の続き


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