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2011/02/09(水) 353 お茶出し
お茶出しがうまくなった。
来客には私一人の時も、極力出すことにしている。

「急いでますので……」と、断られたりすると、強いて出すのも相手の時間を窮屈にさせるし…… かといって、
出さなかったことで相手を粗末にしたのではないか、後々気になる。
微妙なものです。

出す際は、お茶の作法など知らない無骨者なので、最低限、
こぼさず粗相なくお客さんの手元に到達すればいい、
ぐらいの感覚でやっています。

昨日の5時過ぎ、若い営業マン君がやって来て帰り際、
「いつもおいしいお茶ありがとうございます」と一言。

この時期、熱い一杯のお茶は、外回りにとって本当にありがたいもの。

自分の体験でもあるし、昨日来たもう一人の営業ウーマンちゃんは、声にこそ出さなかったが実においしそうに飲んでいた。

色合い、香りとも申し分ないお茶。
気心知れたお客は、単刀直入に
「うめごど!! なんていう茶だ?? 」と聞いてくる。

そんな場合は、種明かしはしますが……
会社の身の丈に合った、実にリーズナブルなお値段のお茶です。


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