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2013/12/13(金) 1392 沈んだ
昨朝の雪などは、所詮ミルクかき氷のようなもの。一雨でさっさと消える雪。

今朝の雪はというと、一晩中音も立てずに降り積もったのだろう。目覚めると40センチほど。昨日はそれでも雪らしい雪と書いたが、今朝の雪は……

浮かんだ言葉は「沈んだな」。冬の底に沈むというか、水底に沈むというか……

もう晴れ間は望むべくもなく、天井を鉛色の空に覆われ、降る雪を恨みつつ、毎日道をつけるため雪かきをする。抑えつけられたような感じでしょうか。

たぶん今朝の雪は「あの12月13日(金)の雪はすごかった」と、今シーズンの冬を振り返る際に、一番に思い出されるトピック的な大雪かと。

トピックとしては二様の考え方が…… 「あの大雪でも根雪にならなかったね」
もう一つは「一発芸だったね。あの日を境に根雪になったものな」 さてどちらに。

会社前の雪寄せでひと汗かいたところに秋田カントリー倶楽部から電話が。「雪のため予約頂いた15日はクローズです」 続けて「雪が消えれば再開します」

お馴染みの声の主は、言外で「もう無理でしょう」 同じ秋田育ち。当然分かり合える。いったん雪が解けたにしたって…… 止めを刺された感じです。


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