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2016/11/06(日) 2448 近未来
腰に違和感を持ったのはもう少し前だが、間違いなく腰に何かが起こっている。
と、確信を持ったのが物置小屋の引き戸の補修をしていたあたり。

引き戸は完全な木製なので、非常に重いのは承知。で、以前は苦もなく挿げたり外したり出来たのに、非常に時間がかかった。なにはともあれ腰が要。少し痛みがあって庇うものだから、引き戸の上手にコントロールできなかったのだ。

その後、一向に痛みが引く気配も無く…… 止めは2日のゴルフでしたかねぇ〜
その日は、ほとんどの整形外科の医院が午後休診の日。
当たり前だが、2カ所が空振り。昨日やっと診察を受けた。

ぎっくり腰はある瞬間、激痛が走り、動作に障りが出る。のだけれど、今回はジワーッと来て、今がぎっくり腰のきっかけの激痛が走るような状況。

以上が主治医への説明。前にぎっくり腰で受診しており、レントゲンの結果に「脊椎の変形なし欠けなし」とのこと。「日本人の8割が腰痛持ちですから」

今も実行しているストレッチは続行してください。「ゴルフは腰の負担が最悪」
どうしてもという場合は「腰ベルトをして……」 苦笑いでした。

腰ベルトで弱々しく歩いている姿を「これが私の近未来の姿」と言うと、女房は「現実の姿です」。それはそうだと納得するのはまだ早い。何とかしなくちゃ!!


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