〜ing〜アメリカつれづれ日記
ホームページ最新月全表示|携帯へURLを送る(i-modevodafoneEZweb

2005年9月
前の月 次の月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
最新の絵日記ダイジェスト
2019/10/12 めんどくさいということ
2019/10/07 秋想
2019/09/28 同じパターン(悲)
2019/09/26 幸せって。。。
2019/09/15 いろいろ

直接移動: 201910 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201812 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201712 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201612 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201512 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201412 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201312 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201212 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201112 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200912 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200812 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200712 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200612 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200512 11 10 9 8 7 月 

2005/09/27(火) 小柄な女は運が良い?
本を読んでくれた、長身女性が好きという男性が、「小柄な女は運が良い」という本が出た、と教えてくれた。著者は有名人らしい。戦闘開始だ!!!(笑)

2005/09/25(日) バイオ
翻訳本売りこみのためのバイオをやっと仕上げた。いよいよこれから売りこみ本番だ。とりあえずはNIUの出版局に当たってみて、反応をチェック。それから本丸に突撃(笑)

2005/09/23(金) フジタジュンさん
フジタジュンさんが行ったという高校を訪問した。シカゴのランドマークに指定されたというだけの立派な歴史的高校だった。フジタさんの記録見つからず。1914年からの記録はあったが、どうやら彼は学校が開校したばかりの1904年か05年ぐらいに行ったと思われる。ブロンズビルのど真ん中ー考えさせられること多し。それから、シカゴの市役所へ行って、フジタさんの死亡証明をもらってきた。74歳で肺ガンで亡くなった模様。さあ、今度はお墓参りだあ。。。

2005/09/21(水) エメットテイルさん
日米タイムスから新年号用の寄稿依頼があって、なかなか書き出せないでいるテーマに手をつけはじめた。「エメットテイルとシカゴ、そして私」である。

2005/09/20(火) フジタさん1
思いきって、4人のうち1人に電話してみた。おじいさんが出てきて、「知らない」とのこと。残念。まだ3人残っているぞ。。それにしても、シカゴの夜8時とはまだまだ早いらしく、残りの3人のところは誰も電話にでない。デカブとえらい違いだ。。

2005/09/19(月) 百年の恋
東京の移民学の先生が励ましてくださった。百年の恋のつもりで、フジタジュンさんを追っかけなさい、楽しいですよ、と。さっそくシカゴのフジタさんの電話番号をチェック。ファーストネームが英語のフジタさんはわずか4人。明日早速電話してみよう。

2005/09/18(日) TOJO って誰
イリノイのエリスキャンプの話を読んでいたら、TOJOに向かって、缶を投げつけている女の子の写真が出てきた。TOJOって誰。東条英機のことかな???

2005/09/16(金) 感謝
埼玉に住む友人から一報が入った。本の発売日のきのう早速本屋に行って、本を買ってくれたとか。さすがに平積みとまではいかないけど、3冊並んでたとのこと。早速本屋に出向いてくれたその優しい気持ちがうれしい。感謝。

2005/09/14(水) グラント将軍
グラント将軍(大統領)が1879年に日本に行ったときの旅行記を読んでいる。魚が嫌いだったそうで、日本で何を食べたのかな、食べられたのかな、と気になった。それにしても、南北戦争で大活躍ーつまり人の血をいやというほど見たー人が血は大嫌いで、牛肉、それもこげるぐらい焼いたのしか食べなかったという。人間なんてほんとに矛盾の塊である。こげたのを食べ過ぎたのか、死因は咽喉ガンである。アルコールとシガーも好きだったようで。。人もうらやむ名誉と地位の陰に、人には言えぬ苦悩があるということだろうか。

2005/09/10(土) 本到着
外出先から帰宅すると、日本からのエクスプレス便が届いていた。もしやと思えば、やっぱり新刊書だった。私の30年をつぎこんだ大きな女の本ーやっと実物を手にすることができた。ほっ。。そして感謝。


 Copyright ©2003 FC2 Inc. All Rights Reserved.