〜ing〜アメリカつれづれ日記
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2008/11/27(木) もう完全に日本は沈没
今日のニュースで、以下を読んだ。。。

麻生太郎首相が20日の経済財政諮問会議で、「たらたら飲んで、食べて、何もしない人(患者)の分の金(医療費)を何で私が払うんだ」と発言していたことが26日に公開された議事要旨で分かった。

これって何?? 社会保障って、いろんな人がいろんな形で助けあって成り立つ制度なんじゃないの。それを国民が合意して、みんなで社会を作ってるんじゃないの。これで首相かよ。。よくこんなアホを一国のトップに据えてるよね。。もう、あの国は完全に沈没である。バカたらしくて、話にならん。。漢字を読み間違えたとか何とかニュースに流れたときは、マスコミのいやらしさを思ったが、今日のニュースで、こんなアホでも首相になれるんなら、やっぱり日本なんてたいしたことないと確信した。。それはそうと、オバマと電話会談した麻生が、オバマの「インテリジェンス」を何度も口にした、とこれまたニュースに流れてたけど、日本はアホでも首相になれる国、アメリカは、人口の5パーセントが残りのアホを率いる国で、アホでは絶対に大統領にはなれぬ。それでも例外があって、アホブッシュが選ばれて、8年もやってたのは、親のなんとかのおかげなわけで、これは日本と同じ構造である。やはり、頭がよくて、下からはいあがっていく力がある実力者がトップになる国に活力があるといういい証拠だ。そうそう、友達が教えてくれた。麻生とは、英語ではass holeに聞こえるとか。。「糞ケツの穴」というわけである。まさしくぴったりだ!!!怒)

2008/11/26(水) 勇気
知人(若い日本人女性)監督の映画が完成したというので、シカゴまで見に行った。感激した。といっても、映画の出来が特別いいからというわけではない。(笑)実は、パーティの席で監督から、映画の企画段階から話を聞いていたのである。パーティの出席者からは、やいのやいの批判の声が出た。沖縄の米兵レイプ事件という基地・政治問題、黒人がからむこと。。。扱うのがむずかしいのでは、という声だった。そして、ストーリー自体もありえるのか、と。。パーティには精神科医もいたから、何かと議論が面白かった。それから、1度、シカゴでの撮影現場を見せてもらい、それから2回試写を見た。まだ音楽が入っていない段階である。ストーリーだけを見て、みなが批評するのである。相変わらず、私ははっきり批判した。(笑)だって、どう見ても、どうもなあ、と首を傾げる出来だったからである。そして今回は、いよいよバックグラウンドの音楽も入り、完成して、シカゴのアート映画上映館での上映である。映画が始まった。びっくりした。しょっぱなから、違う絵が出てくる。流れもぜんぜん違う。ストーリーそのものは同じだが、シーンも、台詞も違う。これはものすごい編集が入ったな、と思った。その途端、感激したのである。作り手の勇気に。。一度、作り上げていたものを、また最初からやり直すのは、ものすごいエネルギーが必要だったろう。発想の転換は痛みを伴う。いままでの考え方を完全に崩さねばならないからだ。少しでもエゴが入ると、発想の転換はむずかしくなる。自分を全部消して、もう一度作品と自分が伝えたいメッセージだけを、とぎすました心でのぞきこむ。そして、思いきって、えいや、と転換する。監督の勇気を見たとき、私も勇気をもらった。3回見て、ほんとによかったと思った。映画の出来よりも、映画作りのプロセスを見せてもらったことで、普段なかなか知りえない世界を見た。そして、私もがんばろう、と思った。リンカーンでふうふう言っているのである。もう4年間ぐらい書き続けてきて、やっと南北戦争が始まった、ああ、もうすぐリンカーンさん、死んでくれるよ、とほっとしているのだが、問題はこれからである。発想を転換せねばならぬ。転換させて、問題を絞りこんで、それからすべてを組みなおし、新しい世界を提示せねばならぬ。。大変だけれど。。。でも、ここが一番楽しい部分でもある。苦があるからこそ、喜びもある。勇気をもつこと。自分のエゴを消す勇気、作品の世界だけを凝視し、思いきって、無駄を削り落とす勇気がもてますように。。がんばるぞ!!!

2008/11/20(木) 公務員とニューデイール政策とオバマと日本と。。
毎日、どんよりとした雪空が続いている。ときどき、雪がはらはらと舞う。本格的な冬が近い。でも、気分は完全に冬だ。
毎日ニュースで、ダウが何百ドル落ちた、という話を聞くたびに、なけなしの財産?が、この1、2ヶ月で半分になり、それがもっともっと少なくなるのか、と思うと、気分がどんどん落ち込んでいく。季節の春は、3、4ヶ月たてば、必ずめぐってくるが、この経済の冬は先が見えない。友達の経済学者には、元本割れするのでは、といわれてしまった。。ええ、どうしよう、と嘆いても、何もできない。経済も株取引もわからないから。。ああ、元に戻るのだろうか。何年ぐらいかかるのだろうか。
ぺえぺえは、気分が落ち込み、頭を抱えているというのに、あほなアメリカの自動車会社で、何十億もの給料をとっている連中は、会社の自家用機でワシントンに行って、税金で会社を救ってくれとねだっていると聞いて、ほんとに腹が立ってきた。何考えてんねん。。議会の公聴会で舌を出してた、リーマンブラザーズの腐った男の顔が浮かんできた。げっ、へどが出そう。。自分たち以外はみんな馬鹿、ぐらいに思ってるんだろうなあ。。馬鹿にするな。。一方、みんな馬鹿、ぐらいに思っているのは、日本の官僚も同じだろう。。元厚生次官が殺されて、日本からのニュースはテロだ、テロだ、と騒いでいるけれど、テロなんて、もうとっくの昔に起こるべきだったのだ。年金問題といい、救急車でたらいまわしにされて、受け入れてもらえる病院がなくて殺される、といった社会を牛耳っているのは、自分たちが賢い、あとのはみんな馬鹿、この国を動かしてるのは俺たちだと思っている人間たちである。見せしめ?に殺されて当然である。女から殺しているのは、プロの仕事だろう、という。いつか聞いた落語でも言っていたなあ。鹿を殺すのに、大きなオスから殺すと、メスが逃げる。メスを先に殺して、そばでおろおろしているオスをしとめるのが賢いそうな。鹿も人間も同じということだ。(笑)それにしても、官僚にいいようにされても、国会前でデモもできない、骨抜きにされた大衆たちよ。オバマが当選した、と喜んで、オバマ饅頭を食べる暇があったら、自分の国を何とかしたらどうなんだ。刺客は、たぶん迷宮入りするだろうとのこと。厚生省から国民の目をそらせるために、国民の同情を買うために、政府が送りこんだのかも、とか。。さもありなんだなあ。。
景気が悪くなっても、一応首がつながっているのが公務員で、そののんきさもまた、世間では非難されるが、ぺえぺえの公務員を非難する暇があったら、世間はあほばっかりと考え、好き勝手にしてきた官僚どもを皆殺しにしたらいい。ぺえぺえの公務員も大変である。世間の景気がよくても、1929年の大恐慌のあとでルーズベルトが実施した「ニューディール政策」下におかれているようなものなのだから。
私が仕事を始めてから、この部署から、何人か、仕事をしない人間を追い出してきた。今、やっとまともな部署になったが、仕事をしない他部署の人間がやはり隣にいる。仕事をしない、というよりは、アホすぎて、仕事ができないのである。でもシステムはこの人間を首にはしようとはしない。なぜか、と考えてきて、結局公務員とは、公共事業の一環なんだ、と理解できるようになってきた。つまり、雇用して、お金を渡し、お金を使うことが期待されているのである。これって、大不況時代の「ニューディール政策」以外のなにものでもない。ただ、職場にいることだけが期待されているのである。なぜなら、いる人数分で予算が配分されるから。公共事業を、民間の利益を出す、という考え方で切ってしまえば、経済は縮小してしまうのでは??? 
とにもかくにも、今年の冬はかなり厳しそうである。あああ。。。

2008/11/17(月) ニュース!!!
雪がぱらついた一日。積もりはしないけれど、いよいよ冬がやってくる。経済も落ち込んでいることだし、なにやら気がふさぐ。
そんな一日で、ええっ、とびっくりするようなニュースが飛び込んできた。人口4万人、学生2万人の合計6万人の町に、とうとう日本食レストランができたというのだ!!! どうやら中国人がやってるそうだが、これは一度は行かねばならぬ。。(笑)別に日本食に飢えてるというわけではない。でも、今では、日本食レストランが町にあるかないかは、その町と周辺地域の”文明度”をあらわすバロメーターになっていると言ってもいい。。いよいよ、ここもやっと文明の地となった、ということである。やったあ。。。(笑)日本人が作っている日本食じゃないと本物じゃない、みたいなことはもう私には言えなくなってしまった。日本人だろうと中国人だろうと、韓国人であろうと、ベトナム人であろうと、メキシコ人であろうと、日本食が文明開化のバロメーターになるまでの位置を獲得したことが、うれしいのである。ああ、私もがんばらねば。。何のバロメーター??? それが問題である。(笑)

2008/11/13(木) はいあがろうとすることと歴史的存在であること
今、黒人の歴史の本を読んでいる。黒人コミュニティの指導者たちが、どのようにして、自分たちを白人社会に認めてもらい、自分たちの地位向上をめざしていくかを模索してきたか、を知ると、自分のアメリカでの状況がほんとに生ぬるいものに思えてくる。オバマ氏が大統領に選ばれたことなど、この国の黒人の歴史を考えると、十二分に遅かったことなのだ。だいたい黒人が力を持ち始めると、マーチンルーサーキングといい、マルコムエックスといい、殺されることになる。オバマ氏だって危ない。
今回、本の中で見つけて、エネルギーをもらった言葉ー「相手を一方的に非難するというのではなく、柔軟に事態の改善を求める姿勢を見せながら、しかし執拗に抗議しつづけた」−これなどは、抑圧されてきた人間が、下から必死の思いではいあがろうとする気力、気概、力、エネルギー、信念そのものをあらわしていると言っていい。下とみなされる人間が、上を非難するだけでは、権力者に嫌われるだけで、非難することを非難されるだけである。権力者とはそういうものだ。だから、柔軟に事態の改善を、と一応は譲歩する姿勢は見せながらも、ねばり強く執拗に抗議、である。権力者には、ちょっとやそっとではあきらめないぞ、で、相手を根負けさせるぐらいの気力とエネルギーが必要になる。この気持ちは、アジア系で英語のできない外国人という立場で、この職場で働き続けるエネルギーとなる。そしてまた、トールクラブの女性たちが、日本の職場で、デカイといわれ続けるセクハラと戦う戦略ともなる。そう、この国の黒人の歴史も、現代日本の女性問題も、戦略はすべて同じである。なんとかして、はいあがる!!!自己の尊厳のために、はいあがらねばならない。はいあがろうとするエネルギーとは、自分を、脈々と続いてきた歴史的存在と認めることでもある。
今はもう、女性参政権なんて、あって当然と思っている女たちが大半だろうが、参政権獲得のために、バッシングにも負けず、がんばりぬいた女性たちがいる。今の私たちは、うっかりすると、過去の人たちの努力を単に享受している存在になりかねない。すべてを「当たり前」と思ってしまうのである。それでいいのか。享受するだけの存在でいいのか。他人の生き様に口をはさむつもりはない。しかし、私は、いつか消える存在とわかっているのなら、自分を歴史的存在としっかりと捉え、今の自分にできることをして、自分の生を次の世代につないで、消えていきたいと思っている。
オバマ氏が次期大統領に選ばれたことに、世界中が希望とエネルギーを見出しているのに、日本は、反応がぬるい、というコメントをどこかで読んだ。なぜ、ぬるいのか。。はいあがろうとするエネルギーがないからである。はいあがることを知らない二世議員が大半をしめている政界から、どんなエネルギーがあの社会に呼び起こされるだろう。あの国は、社会は、自らを歴史的存在であることを認識することを放棄してしまったのではないか。敗戦を境に、過去を単純にも表面的には葬ってしまった。葬ったふりをして生きてきた。そして、過去を口にすることを悪としてしまった。そのために、人は、国は支柱を失ってしまった。はいあがるための支柱とエネルギーを知らず、ただただ口先だけでごまかして生きようとする人、社会は、国は朽ちると思う。

2008/11/07(金) オバマさん
歴史的な火曜日から2日が経った。不思議な気がする。私自身はそれほど興奮しなかった。勝つだろう、と思っていたからかも知れない。興奮したのは、彼が立候補して、史上初の黒人大統領か初の女性大統領かが争われたときだったような気がする。女性大統領が駄目となると、ああ、やっぱり女の壁は人種の壁より強固なんだと知って、それから気持ちが落ちた。(笑)オバマ氏の選挙活動では、人種は一切出なかったはずだ。人種は持ち出せない。持ち出すと嫌われる。史上初の黒人大統領云々を言うのは、レポーターをはじめとする無責任な外野である。そして、もちろん黒人の人たち。奴隷時代から、南北戦争、解放されたといえども、隔離がまかり通った時代、リンチ、公民権運動。。。あらゆる辛苦をなめつくしてきた黒人の人たちにとっては、すごいことに違いない。でも、私は黒人ではない。正直言って、ピンと来ない。(笑)もう一つ突っ込むと、自分がアメリカ人じゃないからである。自分には選挙権がない。自分は、この国のありようにいろいろ言う資格はない。だから、何も言わないし、言いたくもない。選挙を取材する日本人レポーターなら、いろいろもっともらしいことを言うだろう。外野の無責任さである。この国に来たばかりのころなら、私も史上初の黒人大統領誕生について、あれやこれや言ったかも知れぬ。外部の人間の気軽さからである。でも、今はもう何も言えない。。。先週だったか、この国に29年住んで、ついにアメリカ人になった元カナダ人の女性に会った。なんで帰化したの、と尋ねると、答えは「選挙に参加したかったから」だった。そう、自分がいよいよこの国の指導者を選ぶ一票を投じることで、この国にコミットメントしたくなったときがアメリカ人になる覚悟ができたということだろう。。。私は、自分をアメリカ人と呼ぶことの覚悟が出来ているとはとうてい思えない。といって、日本人と呼ぶことには、一種のためらいを感じるようになってしまったが。。。(笑)自らをアメリカ人と呼べる覚悟が出来ている人は、オバマ勝利を心から喜んだに違いない。新らしい時代到来のはずだから。メディアによると、オバマさんは、もう日常の人となって、いろいろ政策作りに忙しいそうな。。そうだろうな、黒人だろうがなかろうが、そんなこと、どうでもいいのである。ちゃんと経済やってよね、じゃないと、外食もままならなくなってきたよ。。(笑)

2008/11/06(木) 覚えておきたい言葉
年のせいだろうか。いったん腰を痛めてしまうと、なかなかすっきりしなくなってしまった。ああ、まっすぐ体を伸ばせない、さっさと歩けないということが、どんなに息苦しいことか。うんざりだ。。窓の外は美しい秋の色。真っ赤なもみじはだいぶ、葉を落とし始めた。でも緑の芝生の上に落ちた赤い葉は、それはそれで美しい。いよいよ黄色の葉も落ち始めた。でも、黄色にもいろいろあってそれが美しい。強烈な、だいだい色がかった山吹色もあれば、透明感のある優しい黄色、赤がかっただいたいと黄色がまざったもみじも美しい。まだ青青している葉もある。いろんな色が饗宴する秋の庭。。あまりにも美しいから、どうしてもその一部になりたくて、腰を気遣いながらまた落ち葉はきをした。で、やっぱりまた腰が痛くなってきた。。。あああ、でも、こんなに美しい季節に知らん顔はしたくなかった。来年、またこの季節を迎えられるかどうか、わからないではないか。今、目の前にあるものを楽しむこと。。。で、つい最近、亡くなったシカゴの有名な反骨作家、Stud Terkel の言葉を胸に刻みつける。TAKE IT EASY, BUT TAKE IT! これは一つの戦略である。気長に戦い続けるために、TAKE IT EASY、でもあきらめず、無視せず、必ず向き合うことーTAKE IT!
人生と向き合うとは、TAKE IT EASY, BUT TAKE IT! 

2008/11/03(月) 秋深し
腰の調子がずっとよくなかった。2週間前ぐらいに、朝日の記事で根をつめて、そのあたりから調子が悪くなった。ぎっくり腰まではいかないけれど、じっと立っていられなくなるほど、腰が重くなる。それでも、なだめすかして、数日前イリノイ歴史協会の集まりに行ってきた。なかなか面白かった。やっぱりイリノイは面白いところだ。で、そのときに、だいぶよくなったと思って、2日間、かっこつけて、3センチほどのヒールのあるショーツブーツをはいていた。これが悪かった。加えて、もう直ったと思って、ホテルのプールで泳いだ。これでますます悪化してしまった。それで、歴史の勉強会から帰ってきたここ2日ほど、また簡単には歩けず、かつじっと立っていられない状態が続いていた。。ああああ、年はとりたくないなあ。。。で、今日は一日、床にねっころがっていた。これでだいぶよくなった感じだ。。先週は、このあとにヒールをはいたから、ぶり返した。これからは、しばらくぺったの靴で、またぼちぼち身体をなだめすかさねばならぬ。。。ああああ。。でも無事に朝日の記事も出たから、これから仕切りなおしである。今年もあと2ケ月。終わりよければすべてよし、で、あと2ケ月、がんばろう。それにしても、腰が痛くて、身体が思うように動かせないだけで、かなり仕事のほうは気持ちがそがれた。やっぱり健康で、適当に仕事をして、時には楽しい時間を過ごす、というのが一番いい。。。


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