〜ing〜アメリカつれづれ日記
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2017/07/31(月) 訴状(笑)
道のごみ拾いをしていて、このごろ目につきだしたのが使用した紙おむつである。汚いこと、しやがって。。程度低いなあ、とつくづく思う。おむつだけは拾わない。きのう見たのは、大きなマクドナルドの袋のなかに、大きな1.5リットルのコップと食べたあとの紙とおむつである。それをそのまま道においてある。袋には、店で注文したときに名前を書いてもらったのだろう、名前が書いてあった。おい、エリシアだかなんだか、お前みたいな女、母親になってよかったんかよ。。おむつとマクドナルドの食べかすをそのまま道に捨てるようなレベルの女が母親になって、子供は幸福になれるの。。と、これまた日本からのニュースが伝える障碍者施設で20人近い人を殺した男の言葉のような気持ちが出てくる。。(悲)使用したおむつは重い。私の、ごみ拾い器?ではもちあげられないので、マクドナルドの大きな袋を地面にひきづって、駐車場のすみにおいてあるダンプスターまでもっていき、放り投げてやった。ばかエリシアよ、よく見とけ。。(笑)駐車場で袋を地面にひきづっていると、私が横切るのをやりすごそうと、車が止まってみていた。あいたマクドナルドの袋からおむつは見えていたはずだ。よう見とけ、と、見えない車の運転手にぶつぶつ。。(笑)で、その駐車場の横から悪臭がしだしたので、とうとう訴状を書いた。空き地を売りに出している看板の不動産会社に、である。一応、ここに記録として残しておこう。 返事は来なくてもいいけれど、できるものならきれいにしてほしいものだ。 
As I personally strongly believe that trash will invite criminals to town, I have been cleaning up the streets for last few years, especially the vacant lot around a closed movie theater.

For a past few months I noticed that several big trash plastic bags which were broken were left behind the movie theater, and that they have never been cleaned up, and actually that the numbers of bags with full loads of garbage are increasing.

Until a few months ago, I also cleaned up behind the theater. The trash then was just normal litter, with beer cans from secret parties strewn around.

But now, I do not go near those big broken bags that even contain used diapers, because it is very unsanitary.

Today I noticed that they were stinking very badly in this heat, and believe that they are causing a very unsanitary, unsafe atmosphere.

As you are advertising the lot for commercial purpose, I believe that changing the atmosphere around the premises could be very important to your business success.

I hope that you will discuss the issue with the neighboring business owners and apartment managers, and that the lot will be cleaned up for the improvement of the community.

2017/07/22(土) 関連の不思議
医者が病名をあてる番組をときどき見る。しょっちゅうは見ない。いちいち心配したくないから。(笑)でも、このあいだ久しぶりに見て、関連痛という言葉を学んだ。患者は、肩が痛かったのだが、調べてみると、副腎にガンばできていて、それが肝臓を圧迫していて、肝臓の膜?の痛みが肩の痛みになっていたという。で、本来の痛みの場所と違う場所が痛むことを関連痛とプロは言うらしい。そのことを、アナウンサーは「脳が間違って、肩が痛い、と考えた」と言ったから、何いうてんねん、あっほ、とまた思ってしまった。(笑)まあ、どうせ東大出のアナウンサーで頭のいい人だろうから、言葉が足りなかったという感じだろうか。脳が間違って、ではない。脳が、人間が医者に表現できる箇所ー外部ーをあえて選んで痛みを発生させていると私は思う。だいたい、肝臓が痛いです、と医者に言えるだろうか。内臓の痛みは表現できないではないか。だから、言える場所を脳が選んでいるのである。すごいなあ。体は全体がバランスをとる仕組みになっている。関連とは、全部がつながっているという意味だ。1ケ所が痛かったら、あといろんなところが痛くなってくるからなああ。。。左足が悪くなって、はや足掛け9年ぐらい。問題の根源は30年前にあるから、人生の半分を費やしてきたことになる。なんとか治ってほしいなあ。。全体の関連といえば、このごろジュースを作っていて学んだこと。赤い野菜は赤いフルーツといっしょにすればいい、黄色は黄色と、緑は緑と。。これもすべて関連だと思う。なにかがつながって全体を創りあげているのである。宗教者はそれを神の仕事と呼ぶのかもしれぬ。私は、。。。わからん。。(笑)でも、全体なるものの力を信じている。それは、私がいかに小さいかを知ること。。わたしゃ、小さいなあ。。それを実感できるから、だから幸せ。。これも関連である。。(笑)

2017/07/18(火) いよいよ終わり。。。
オンラインで、どこかのサイトに書き込むなんてことは、たまのフェイスブック以外ほとんどしないのだが、なんとかという翻訳ニュースをたまたま見つけたときに、どうしても書きたくて書いてしまった。システムがわからないので、私のコメントが掲載されたかどうかはわからず。何があったか、というと、アジア系の女の子がなんとかという民泊システムを使って、泊まろうとすると、ホストが客がアジア系とわかって、宿泊を拒否したというニュースである。それを翻訳してたサイトが、なんと差別者の男を氏づけで呼び、差別された被害者をさんで呼んでいるのである。なによ、これ。差別者を氏と敬称で呼ぶのか。これもなにか無意識の。。。ではないのか、と書き込んだ。そのあとどうなったのか知らん。(笑)社会意識のない人間が翻訳してるんだろうな、と思ってたら、今度は国内ニュースで同じパターンを見つけた。乳児を虐待で殺した若い夫婦を、夫妻と呼んでいるのである。わああ、結婚してる男女が殺人を犯しても夫妻かよ。。。ノーベル賞をもらった偉い学者夫婦も殺人夫婦もおなじ夫妻となれば、ノーベル賞も値打ちがないなあ。。テロを企てる人間のことを「テロをされる方」と呼ぶ政治家といい、させていただく、がはやりにはやって、もう何が何やら社会の秩序がわからなくなっている日本人たちよ、もう終わりだねえ。。少なくとも、ニュースの日本語は終わってるね。殺人者を夫妻呼ばわりとは、話にならん。。なぜこういうことになるか、というと、あくまでも本質を見抜く、という姿勢がないからだと思う。公文書の定義にはびっくりである。防衛省にあった日報とやらは、自衛隊員が個人的に集めたものだから、公文書じゃない、だとよ。あっほ。個人的に集めようが、問題は中身だろ。日本国家にとって公文書って何??検閲されて、黒塗りされて、国民に見せても政府安泰が担保されてるものだけが公文書??? そうやってごまかして、ごまかして、ごまかす人間が賢いと評価されるいやあな社会。やっぱり老後はやめよかなあ。。私のことを直球と呼ぶ人がいる。そう、アメリカは直球でいいのである。直球を投げる人間をあほと呼ぶ人はいまい。正直が一番の直球で生きていけるのがアメリカである。殺人者を夫妻呼ばわりする国と、差別されたら直球でわめける国と。。ああ。。どうしたものか。悩めるときが花だなあ。。(笑)

2017/07/16(日) 雑感
このごろ急に起こりだしたこと。お皿やらコップを落として割ってしまうのである。今日も、一つ、コップをどこやらにぶつけて、とっての部分が壊れたので捨てた。このあいだも、お皿が手からすべって割った。こういう以前にはほとんどなかったことが、このごろちょこちょこ起こりはじめた。これも老化の兆候だろうか。集中力が足りなくなっているのか、手の力が弱くなってきた??? ああ、いやだ。(悲)今日、ダコタで買ってきたバッファローバーを食べた。ビーフジャーキーのバッファロー版である。おいしかった。バッファローの肉にラズベリーがまぜてあって、居留地のモニカに言われて買ってみたものだ。お世話になったラコタファンドのあったカイルの村で、このタンカバーを製造しはじめた人は、去年だけで3ミリオン売り上げたとか。よかった。居留地にはモーテルもできて、居留地を旅の目的とする旅行者が来るようになったとかで、モーテルのレストランには、白人旅行者が食べていた。こんなことは20年前にはなかったことで、居留地の経済開発は確実に進んでいる、よかった。 今日、道のごみ掃除に出ると、黒人の見るからに貧しそうおな若者が、サンキューマム、と言ってくれた。よかった。それにしても、ほかにも掃除している人がいるようで、ごみの量は確実に減っているし、お札を拾うこともなくなったみたい。。それだけがちょっと寂しい。。(笑) 

2017/07/15(土) この国のドアホ
には、ほんとにあきれかえって口がふさがらない。フランスへ行ったとき、フランスの若い大統領の奥さんに、いいからだをしてる、みたいなことを言ったそうな。アホ、セクシストのアホ。お前、そういうことを言うのはセクハラだと、そんなことも知らずに生きてるんか。ふやけたじじいめ、ドアホ。みっともない。世界中の笑いもんだ、お前みたいなアホが一国のトップとは、ほんまに気が狂いそうなぐらいアホ、お前を選んだ人間も、お前がそこまでアホと知ってたかどうか。 ドアホよ、よく聞け、お前が、いいからだだと褒めたフランス人の女は、自分よりはるかに若い男を、一国の大統領にまで育てあげた年上の、元教師の女なんだよ。お前が連れてる女みたいに、お前が体で選び、お前の金目当てで結婚した若い女とはレベルが違いすぎるんだよ。お前が体をほめたって、うれしくとも何ともなかっただろうよ。 お前がたちうちできるレベルじゃないんだよ。アホなお前にはわからんだろうなあ。今ごろ、フランス人の夫婦(といっても、大統領かああ。笑)は、さぞお前のことを笑ってるよ。。おお、お前がアホすぎて、話にもならなかったかもなあ。それはそうと、お前のところはどうなんだよ。若い嫁はんに、何よ、60すぎた女の体をきれいなんて言いやがって、何考えてるんねん、私の体はどうなのさ、とつっこまれ、 モデルあがりの嫁さんは、ビクトリアシーク。。の宣伝ビデオみたいに、体をくねらせたんじゃないの??? (笑)はよ、バイアグラを山ほどしょって、ホワイトハウスから出ていけ。。アッホ。。胸糞悪いこの国のドアホ、はやく消え失せろ!!!

2017/07/14(金) シカゴのエネルギー
きのう、久しぶりにシカゴに出かけて行った。むちゃくちゃな運転をする車に怒鳴りながら(自分の車の中で。。笑)、人うじゃうじゃを見ながら、ああ、やっぱりこっちがいいや、と思った。といいながら、都会に住みたいとは思わない。シカゴからエネルギーをもらって、今日は、庭の木にまきついているつるをばっさばっさと切りまくった。隣の家がぜんぜん気にしてないから、こっちに伸びてきて、こちらの木を殺されるのがいやで、隣の家の敷地にはいって、切りまくった。といっても、根っこから切れるわけではなく(あれだけ伸び放題にされると、つるはすでに昔、小学校の運動会でした綱引きの綱みたいになっている。。。)、これはやつらの生命力kとの闘いである。(怒笑)さっき、アイオワで仲良くなったおばあさんに電話すると、いよいよアイオワを引き上げて、カリフォルニアに移るという。カリフォルニアに子供たちがいるのである。そういうことになるよなあ、やっぱり。アメリカの高級老人ホームに入っていたのだが、食べるものは口にあわないし、人種差別があるという。ああ、私が想像している通りのことがやっぱり起こるらしい。金持ちの白人の老婆たちがいじわるするのだろう。やっぱり私もアメリカで老後は無理かも。。どうなることやら。彼女がカリフォルニアに行く前にアイオワまで車を走らせよう。しょせん2時間ほど、シカゴへ行くのと同じ時間である。これもシカゴからエネルギーをもらったおかげ。感謝。。でも、また一人、好きな人が消えるなああ。。94歳だもんなあ。。仕方ないなああ。。時間は絶対に止まらない。。(悲)

2017/07/09(日) イリノイ万歳!!!(笑)
昨夜無事にサウスダコタから家に戻ってきた。結論ー後ろを振り返ることなく、まっすぐ前を見て、進み続ける。まっすぐ前を見たら棺桶しかない。でも、進むしかない。(笑)ラピッドの町もインディアン居留地も、そして昔の隣人やらインディアンの友達も大きく変わっていた。18年経って変わっていないはずがない。それでも変わっていないものもあった。 町の人間たちである。経済開発が進んで、飛行場は大きくなり、町も様変わりし、昔日本語を教えた大学の前に日本料理の店ができ、そこにくるアメリカ人がはしを使ってにぎりを食べていても(昔、私が学生に寿司の話をすると、それは原始時代じゃないのかと言われた)、変わっていないのは、あそこに住む人間たちの非常に閉鎖的な、息がつまるような、がちがちのオーラである。泊まっていたB&Bのオーナーの夫婦が、私のことを不快に感じているのは、会ってすぐにわかった。私の顔は絶対に見ようとしない年寄り二人。お前ら、よくそれで客商売ができるなあ。(怒)それでも最初の3日ほどは我慢できたが、それ以降は私の中で、無意識のざらざら感が募ってきていて、最後の日は、スタバで、金返せ、とわめいてやった。若い女の子たちが私のオーダーをすっとばしたからだ。で、インディアンたちはいつも頼むのだろうか。汚い灰色のリサイクルした紙で作る、カップが4つ入るトレーに、私のオーダーした飲み物一つを載せて、私に渡そうとした。あのオーダーとった若い女の子があんたにそうせよと言うたんか。あのガキは、私から目をそらして、必死に見ないようにしてたよな。ドリンクを作った女の子に、いらん、で、またわめいてやった。人種差別は根強くあの町で息づいている。インディアンたちは今もさぞ苦労していることだろう。観光客からいかに金を引き出させるか、だけに腐心し、自分たちは、森の中に建てた大きな家に住むことを自慢し、そして相変わらず世界の現実には何の問題意識ももたず、非白人には薄汚い視線を投げかけ、下に見て悦に入ってるのである。この世界は自分たち白人だけのものだと。 お前ら、あの人間のエゴ丸出しの汚く醜いマウントラシュモアの下で、金もうけの話ばっかりして、そこで精神的野たれ死にしてろ。この国のアホのトップとまったく同じだ。わたしゃ、お前らの汚い腐った、はえぶんぶんの死体など二度と見たくない。というわけで、ほうほうのていであの町を逃げ出し、無事にイリノイに戻ってきた。もうあの町へ行くことは2度とないだろう。忘れよう。トラウマを覚えている価値すらない。娘の百字帳も今日全部捨てよう。あの時代はもう私の中で存在しない。ただ前を向いて、次のステップをめざす。。あほラピッドの名前なんて、もう口にするのも聞くのもいやだ。テレビにあのアホのトップが映ると顔をそむけるのとまったく同じ心境。バアアアアイ(笑)

2017/07/03(月) 百字帳
いつかこの家を去らねばならないので、時間を見て、また寝られないときに片づけをしている。きのうは、百字帳を何冊か見つけた。開いてみると、娘が小学生のときに練習させた漢字がいっぱい並んでいた。意味もわからずに書きなぐっていたのだろう。見ていると、かわいそうになってきた。そのときに使っていた小学国語の本も残っている。開くと、98年何月と日付もところどころに書いてあった。毎週国語と算数、をやってたから、読んだところまでを日付を入れてたのだろう。98年といえば、娘が11か12のときだ。かわいそうに。親ばかだったなあ。(笑)日本語ができたら、仕事に役立つ、ぐらいに思ってたのかもしれぬ。でも、中学生になって、泣いて、自分が何を読んでるのかさっぱりわからん、と言い出して、それできれいにやめた。親ばか終わり。。私も腹を決めたのである。子供にまかそう、と。(笑)あれから20年。娘は日本語を使う仕事にはつけないが、一人前になった。何ももう心配することはない。百字帳のおかげかどうか、私が普通にしゃべる日本語は理解できるし、ひらがなだけでカードを書いても問題はない。これでよかったのだ、とつくづく思う。何事も、子供が自分が好きでやりはじめなければ意味はないのである。親に、せよ、と言われて子供が素直にするのは小学生まで。いや、親に言われてするようでは意味がない。自分の体が勝手に動いて、親にするな、と言われても体が勝手にしてしまうようなものじゃないと、ものにはならぬ。百字帳は、私のエゴの象徴のようなものだ。それでも、小さかった娘を思い出して、娘にとっては地獄へのスタンプ帳だっただろう国語の教科書は捨てられても、百字帳は捨てられなかった。あのときの小さかった娘は二度と戻ってこないから何か残しておきたいのである。でも、今から、あの娘が子供時代を過ごしたサウスダコタに出かけてくる。いやでいやでたまらなかったダコタを離れて20年近い時間が過ぎた。初めてである。自分がどんなに変わったか、を見てみたいのである。納得できたら、きっとあの百字帳を捨てられよう。捨てるために、もう一度ダコタへ行くのである。小さかった娘だけではない。私ももうあのダコタ時代に戻れるわけではない。戻りたくない。。。笑ーそれを確かめにダコタへ。。。時間は絶対にとまらないことを実感するために。百字帳にぎっしり並んだ、娘の鉛筆書きのむずかしい漢字に流れたあの時間をもう一度探すために。。そして、いまの私を確認するために。。帰ってきたら、百字帳を気持ちよくごみ箱に捨てられますように。 私の親ばか時代を気持ちよく受け入れられますように。

2017/07/01(土) がさつ力
私が好きな番組の一つが、「こんなところに日本人」である。(笑)たった一人の日本人を探しに行くタレントが、なんで、こんなとこに住んでんねん、と、その土地の不便さを住んでる日本人のせいにするぐらい辺鄙なところに一人でがんばってる日本人を見ると、シカゴからわずか1時間のところに住んでる自分のラッキーさを思い、元気をもらう。わたしもがんばらにゃ、と。で、そのタレントがなにやら「がさつ力」とかいう本を出した??詳しいことは知らないけれど、「がさつ力」に笑ってしまった、ああ、これは私だと。(笑)がさつはいい。。がさつな人間には、それなりのエネルギーがあると思う。エネルギーがあるからがさつになる。。細かいことにこだわってられない、みたいな。。。と自画自賛。(笑)


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