〜ing〜アメリカつれづれ日記
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最新の絵日記ダイジェスト
2019/03/10 まんぷくさんにもの申す(笑)
2019/03/06 すごいなあ
2019/03/02 3月
2019/02/23 雑感。
2019/02/16 豊臣秀吉

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2018/06/24(日) わからん。。(笑)
日本語を忘れぬように、と思って、「日曜討論」を見る。与党側が「繰り返しになりますが」と言えば、同じことしゃべるな、とわめく自分がいる。どうせ議論はかみあってないんだから。(笑)高度なんとか制度がどうのこうの、参議院の定数がどうのこうの、といろいろ言っていたが、一番さっぱりわからん、とわからんことが明白になったのがカジノ議論である。いったい誰を対象にして、議論しているのか、さえわからぬ。(笑)与党側は、日本を観光立国にする成長戦略お一端だという。ほう、では、カジノへ行くのは外国人観光客だと期待しているのだろうか。私の疑問ー入場料6000円だそうだが、それは外国人観光客も払うの? 60ドルだよ。誰が払うか。(笑)まあ、アメリカ人で日本でも行こうか、という人は60ドルも払ってカジノには行かないと思う。ラスベガスのカジノは、確か、ただだよ。入場料をとるという感覚がさっぱりわからん。ラスベガスのカジノで見たのは、下層階級のアメリカ人だった。あの人たちは日本まで行かない、行けないなあ。日本政府がモデルにしているのはシンガポールやらマカオだと知った。どちらも若いときに行ったが、あそこは都市国家でしょう。ほかに何もないでしょう。ああいう都市国家をモデルに、日本の観光政策を考えてもなあ。それに、シンガポールもマニラも、アジアの真ん中である。日本は極東ーつまりアジアの端っこ。。地政的な条件がぜんぜん違うと思う。国際会議を呼び込むといってもなあ、どっかピンボケだなあ。もう一つ議論で不思議だったのは、依存症対策うんぬん。。パチンコでも依存症の人がいっぱいいるそうな。外国人観光客を対象に議論しているなら、外国人の依存症なんて心配しなくていいわけだから、なんでここに依存症うんぬんが出てくるのかさっぱりわからん。とにもかくにも、日本人なら入場料6000円も払っていくのだろうか。面白かったのなら、週3回まで、という規制。ある党の人がいった、競輪競馬でも週末だけなのに、週3回はすでに依存症だ、という意見。週3回いけば入場料だけで18000円。誰が払うか。ギャンブルで18000円稼ぐのは大変である(笑)あ、そうそうクーポン発行で入場料をチャラにするという方策もあるそうな。なるほど。それなら日本人もじゃんじゃん行けそうだなあ。。がんばってちょ。(笑)カジノが好きな人がいるのは、クルーズ船で経験済である。あれは、種子島行の船の中だっただろうか。夜になると、船客がいそいそして、ルーレットの回りに集まっていた。ふ〜〜〜ん、と思った。クルーズ船でのそういう人たちのもう一つの楽しみは社交ダンスだった。ドレス持参で、踊っている人たちがいた。まあ、日本政府は、社交ダンスにルーレットが楽しみ、といった階層の人たちをターゲットにしているのかもなあ。じゃあ依存症なんて心配しなくてもいいではないか。あの人たちは、パチンコをやって依存症になっている人たちとは交差しないと思うけれど。。でもまあ、私はカジノの、あの落ちぶれたような、ネオンちゃらちゃら、騒音がしゃがしゃの裏町っぽい雰囲気が好きなときもあるけれど、まあ、長居したいとは思わない。 人間の性に哀しくなっていくからである。性ー満足することを教えようとはしない性。一日座りこんでるらしい人もいる。ああなると、勝ちたいと思って座っているのではない。あのネオンっぽいちかちかの光と、ガラガラの機械音の刺激から離れられなくなっているのである。そして、次の瞬間、何が起きるかわからない、というその刺激と興奮にすべてを吸い取られてしまっているのである。精神的廃人かも。。今日のテレビ討論では誰も口にしなかったが、クーポン券発行禁止を法律として明確に打ち出すべきだろう。 道のゴミ拾いで、長年土に埋っていたらしい、さびきった25セント硬貨を拾って喜ぶほうがどんなに健康的だろうか。(笑)

2018/06/22(金) 雑念2
久しぶりに、シカゴへリサーチに出かけようと思ったが、ここ3日ほど雨が降り続いている。イリノイの梅雨かあ。。(笑)雨降りのなかをドライブするのは、いくら昼間でも疲れるから、今日もやめることにした。で、書き忘れていた雑念を書いておこう。(笑)ごみ拾いエピソードーこのあいだ、道で、まだ小学校にもあがっていないような、あがっていても1年生か2年生ぐらいの小さな子供たちに、ごみ拾いしてくれてありがとう、すごく助かってます、みたいなことを言われた。どういたしまして、と答えておいたが、あれだけ小さな子供に褒められたら、大の大人というか、もうくたびれてきた高齢者が喜んでいいものやら、ちょっとのあいだ悩んでしまった。(笑)まあ、小さな子供は純粋無垢ということを信じて、私がやってることは絶対善だと考えることにした。サッカーの試合でも、日本人のサポーターがごみを片づけたことが世界的ニュースになってるそうな。そうだ、そうやって、ほかの人がしないことをして、存在感を発揮していくのである。日本人が世界に誇れるのはごみ処理と環境問題への意識だと思う。狭い国土に生きることで培った細やかさを、どう世界的問題への解決につながえていくかである。中国といい、ロシア、アメリカといい、人が住めないところがわんさかあるどでかい国のやることのあとを追っかけても、まったく意味がない。 きのうだったかのごみ拾いでは、私がごみ拾い器をもってやってくるのを見て、足元のごみーあほが車の窓から投げ捨てた、マクドナルドかの袋やらカップが散乱していたのであるーを、わざわざしゃがんで、手で拾ってくれる黒人男性がいた。あああああ、いいですよ、私、道具もってますから、と声をかけたが、拾って渡してくれた。あああああ、すみません。。やっぱり気を使ってしまうんだ、かわいそう。。いい人だった。(笑)サッカーといえば、日本のメディアの騒ぎ方がようわからん。なんであんなに喜んでるの。相手チームは人数が一人足らずに、かつエースはいなかったんでしょ。勝ったといってもなああ。。なんであんなに喜べるのか。。一つ思うこと。日本人は相手を見ない。何が何でも自画自賛で終わる。 真珠湾攻撃と同じだ。真珠湾のときは、やっつけたら、アメリカが頭を下げてくるだろう、と思ったそうな。あっほ。。ようし、やりやがったな、覚えとけ、と相手が考えるだろう、とは考えなかったらしいところが、今のサッカーの熱狂と同じである。沖縄戦も同じ。日本側からすれば、本土攻撃を遅らせるための持久戦だった、というが、アメリカ側からすれば、日本人は沖縄人を差別するから、沖縄に侵攻しても、日本は沖縄を切り捨てるだろう、そこから本土攻撃にもっていくと計算したのである。相手の計算を読まずして、自分の都合やら思い込みだけを信じてやり過ごそうとするメンタリティ。相手を読み、現実を直視し、自らを俯瞰する意識に欠けるのは、学者も同じである。このごろ、日本人の学者もしくは研究者は、自分たちの思い込みで論文を書くのだ、ということを実感しはじめた。手っ取り早くいえば、嘘を平気で書いているのである。なんとかいうアメリカの新聞に死亡記事が出ていた、だれそれー日本人はアメリカで評価されていたと、研究者が書いていた。だから、その新聞で死亡記事を探したが、見つからなかった。記事の日付を教えてくれ、と頼んでも、教えてくれない。そうでしょ、自分で思いこんで勝手に書いてるだけだからである。むずかしくいえば捏造である。自分が研究していることはすごい人のことなんだ、という自分のエゴを満足させるためだけの捏造。。これが学者の研究? 情けないことだ。まあアメリカのことを日本語で何を書いても、何のインパクトもないけどね。(笑)しかし、研究は成長するという学問の普遍性を考えると、こういう日本人の学者世界のあり方は不毛の限り。(悲) というわけで、自分の思いこみだけで世界を見て、自分だけが満足するメンタリティは、あの島国に昔から充満している。まあ、何の役にも立たない日本語の本の世界だけならいいけれど、戦争とかに巻き込まれたらどうするのか。(悲)というわけで、次のサッカーの試合、がんばってください。ゴミ拾いもがんばってください。私もがんばります。(笑)

2018/06/19(火) 雑念
なにやら毎日、ばたばたといろんなニュースが飛び込んでくる。大阪の地震。すぐに阪神大震災を思い出した。もうあのときは父親はいなかった。母一人がんばってくれた。オンラインで助けてくれる人を探して、母に会いに行ってもらったなあ。あれからもう23年。はやいなあ。もうあと200年は地震はない、とか思っていたのに。あばらやはまだ立っているそうな。よかった。 夏のプールは小さな子供たちがわんさか来てにぎやかである。子供たちの水着姿を見ていて、よからぬことを考えていた。小さな子供たちを狙う性犯罪者の気持ちである。きゃあきゃあ言ってる無垢な子供たち。人生の何たるかを何も知らない子供たち。かれらを襲うなんて、やっぱり異常だ。刑務所から絶対に出すな。治る病気ではないのである。 私があんまりじろじろ見ているからか、私自身がガードに疑われたらしく、じろじろ見られてしまった。(笑)偶然、連邦捜査局が公表しているというファイルのリストを見つけた。小佐野けんじとか児玉よしおといった懐かしい名前が並んでいた。ふ〜〜〜ん、こういう汚い男たちのファイルをもっていたというのは納得するが、オードリーへっぷばーんの名前もあったのにはびっくり。飲んだくれてメディアに出て、のちに自殺した中川という財務大臣?のファイルもあった。あああああ、こわ〜〜〜。つくづく思う、アメリカは懐の深い国だが、怖い国でもある。まあ、今のドアホがちょろちょろしているあいだは、政府の人間も仕事をしているとは思えないけれど。(笑)このあいだ、「西郷どん」を見ていて、脚本家が面白いことを言わせていた、西郷はくせがあるが、この人間をどう使いこなすかが、領主の度量をはかるものさしになる、みたいな。そうだ、そうだ。。人事部で戦っていた時代の私自身を思い出した。私に好きにさせてくれたら、誰も損はしないのに、わざわざつまらぬエゴだして、いじめるからこういうことになるんだよ、あんたらアホすぎて、私を使いこなせないなあ、できないくせにかっこつけて無理するな、あっほ。。とか思いながら戦っていた。(笑)それにしても、西郷隆盛とはほんとにそんなにくせのある人だったのだろうか。ただただ偉い人だと思っていた。(笑)あああああ、もう6月も半分以上すぎた。いやだなあ。。すべてが短すぎる(悲)

2018/06/08(金) 人間
いろいろ考えることがあった。1 このあいだゲットーでごみ拾いしていると、ぐでんぐでんに酔っぱらった黒人二人に声をかけられた。フレンドリーに何やら言っているのだが、ようわからんし、酔っ払いに、目の前でげろげろされては困るので(これは、私の日本時代からのトラウマである。会社勤めしているときに、何度電車の中やら駅でげろげろしている人間を見て、気分が悪くなったことか。とにかく酔っ払いはいや、である)二人を避けて歩いたが、やっぱり車に戻ろうとすると、二人の前を通らざるをえなくなった。でこぼこコンビだったが、何と背の低いほうは、缶ビールを手にして飲みながら、歩いているではないか。おいおいおい、まだお昼だよ。そんなに酔っぱらって、いったい何時から飲んでるねん。のっぽのほうなんか、流行なのかどうか、パンツが落ちそうになっている。あああ、見たくない、と通り過ぎようとしたら、何と機嫌よく飲んでいるちびのほう、わいわい言いながら、空き缶を私の目の前で道にぽいするではないか。あああああ、で私がじっと見ていたら、のっぽのほうが、これまた呂律の回っていない口調で、なにやらわめいている。どうやら、そんなことしたら、あかんやないか、と、アフリカ系の英語で言ってるらしい。すると、ちびのほうが、何と、アイムそーりーといいながら、道の空き缶を拾って、私に渡してくれた。ああ、人間、ばんざああい(笑) 2 好きで見ているドラマで、脚本家が主人公に言わせていた、「人間の敵は人間だ」と。はい、その通り。人間ほど汚いものはない。嫉妬、ねたみ、名誉欲、金銭欲、すべてエゴである。でも、ドラマの中で、こうも言わせていた、でも人間の味方は人間、とも。ああ、この脚本家はこれぐらいが限度なんだな、と。(笑)私は、人間の味方は人間とは思わない。人間なんて、どんなに表面を取り繕っても、やっぱりどこかエゴが顔を見せると思う。それは私自身も同じ。じゃ、人間の味方は。。人間を超えている何か。味方というよりは、人間が自分をまかせてしまえるものーそれが人間を助けてくれるのだと思う。もし、助けてくれるものを人間に求めるのなら、人間より大きな何かに身をまかせることを知っているーすなわちエゴを放棄することを知っている人のエネルギーをもらうことかなああ。。それは絶対に90になっても車を運転したがるばあさんじゃないよ。(笑) 3 義理の甥にあたる人が、ハーバード大学の野球部でピッチャーとして活躍しているとは聞いていた。まさか大リーグにスカウトされるとは誰も思わなかったらしい。イチローと同じ球団に決まったそうな。へえ、と驚いたが、スポーツ選手って、命が短いから次の10年で一生分稼がねばならないのでは、と言うと、ハーバード出だったら、仕事はいくらでもあるでしょ、とのこと。ふ〜〜〜ん。ハーバードで何を勉強してたん、と聞くと、心理学だそうな。ふ〜〜〜ん、心理学を勉強して、ピッチャーで大リーグいりかあ。これはすごいなあ。文武両道ってまさにこのことをいうんだな、と納得。日本だったら、ハーバード出がプロ野球選手に、と大騒ぎになって、母親が本を出して、と忙しいかもしれないが、こちらの母親は離婚調停でもめてるそうな。大変だああ(笑)でも、ニュースには、同じ球団に、母親が沖縄出身の日系アメリカ人ピッチャーもスカウトされた、みたいなニュースが流れていた。こちらは南ネバダ大学になってたなあ。。スカウトされても、やっぱり競争は続くんだあ。。ああ、大変。凡人はやっぱり凡人がいいなああ。(笑)4 カンヌ映画祭で受賞した監督が、文部省大臣の祝辞を拒否した、みたいなニュースが流れていた。久しぶりにすっきりした。(笑)公権力からは距離をおくと。その通り、表現者はそうあるべきなのである。久しぶりに、本質を見据えた、一本筋の通った言葉をきいて、すっかりうれしくなった。人間、筋を通す美学をもつべきである。ああ、人間。。。いろいろあって、ああたのし???(笑)

2018/06/02(土) アメリカ人
最近、いろいろ面白い?笑 ものを見た。1 ゴミ拾いに関する新聞への投稿で、私がごみを捨てるのをいやがって、店先からごみ箱を撤去したレストランがある、フィランソロピーを考えろ、と批判した駐車場に久しぶりに出かけると、おおおお、ごみ箱が戻っていた。かしこ〜〜〜い(笑)というわけで、また機嫌よくごみ拾いをして、ごみ箱に捨ててあげた。(笑)それにしても、あの駐車場がきれいになるときはあるのだろうか。 2 なんでその駐車場に出かけるか、というと、コピー屋があるからである。で、気づいたこと。そのコピー屋はインド人の経営だが、なにやら私が見ている限り、客はほとんどが黒人である。前は、こんなに黒人が次々入ってくることはなかったよなあ。ああ、やっぱり、同じ膚の色のインド人の店に入っていくのは気安いのだろうなあ。黒人がインドの食品を食べるのかどうか知らないが、すいかのジュースを買おうとしているのにはつい内心で笑ってしまった。(笑)笑ってはいけないとはようくわかっているけれど、やっぱり黒人はすいかが好き、というステレオタイプも当たっているところがあるのではないのか。(笑)客が黒人ばかりでも、私はいっこうにかまわないが、店主が白人よりインド人なことは非常に助かる。仕事ができて、計算が早いからである。黒人の客を扱いながら、私のコピー代も払わせてくれる。白人は、一人の客の相手が完全に終わらなければ、次の客の世話をしようとはしない、というか、できないのだろう、バカだから。(笑) だから仕事がとろとろで、効率が悪い。で、待たされる客のほうが忍耐強くできずに、店に文句でも言おうもんなら、客が責められる。あほな白人の店主のほうが偉いんだってばかりに。 だから、アメリカ人はだめなんだよ。ドアホがいくら「アメリカ、世界で一番」を連呼しようとも(笑)というわけで、インド人の店ではストレスがたまらないので、ばんざあああい(笑) それにしても、日本の食料品店では、非アジア系では白人が主体だなあ。黒人がわんさか、というのは見たことがない。それが日本食のアメリカにおける位置づけである。 3 芝刈りの業者が見つからないので、とうとう隣人に頼むことになった。若い人と違って、隣のおじさんは、芝刈り大好きのプロだから、感激するような仕事をしてくれる。で、その代金を支払おうと、庭先を歩いている奥さんに小切手をもっていった。すると奥さん、小切手を受け取ろうとしない。「私はあの人がいくら請求しているのか知らないから」である。日本の夫婦だったら、あ、そうですか、ありがとうございます。主人に渡しておきますね、でことすむだろう。アメリカ人夫婦は違うのである。旦那のしてることは私とは関係がありませんから、である。まさか、おじさん、奥さんに内緒で小遣い稼ぎしてるのだろうか。1回いくらで、人の家の庭の芝刈りをするか、なんて、夫婦の会話の一部じゃないの。と考えるのも、どうも日本人の発想なのかも。(笑)まあ、アメリカ人夫婦にもいろいろいるだろうが、とにもかくにも、ダンナ宛ての小切手の受け取りを奥さんに拒否されたのにはびっくりした。。ああ、アメリカ人。。今もってようわからん。(悲笑)


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